TYL(ティル)は無料で“月利40%も可能”なFXの自動売買ソフト(EA)

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TYL(ティル)は最低月利10%超を叩き出すFXの“完全承認制”自動売買ソフト(EA)です。

高い勝率を誇り、月間単位でみれば負けたことのない門外不出のロジックを搭載しているとのこと。

そんな自動売買ソフトTYL(ティル)が無料で利用できるとあって、今トレーダーの間で話題になっているようです。

個人的にTYL(ティル)を利用してみましたが、まず第一に感じたのは「最低月利10%超の謳い文句に相違なし」という点。

TYL(ティル)を利用してどのくらい利益が出せたのか?他の自動売買ソフトに比べ何がどう違うのか?

個人的な感想を赤裸々に紹介していきます。

TYL(ティル)は凄腕FXトレーダーが開発したEA

TYL(ティル)が最低月利10%超を実現できている最大の理由は、開発者であるRT氏にあるようです。

RT氏は現在タイに住み、お金にも時間にも縛られない生活を送っているFXトレーダー。

これまでに外資系の銀行や証券会社に勤めていた経歴があり、トレーダーとしての実力を培ってきた人物です。

そんなRT氏の月間平均700pipsを実現するトレード手法を余すことなく詰め込んだのが、紛れもなくTYL(ティル)ということになります。

RT氏がトレードに関する手の内を全てさらけ出していると考えると、TYL(ティル)が承認された人のみ利用可能な理由にも納得。

簡単に言ってしまえば、TYL(ティル)は世界の第一線で活躍していたトレーダーの手法を完全再現可能な自動売買ソフトなのですから。

とはいえ、百聞は一見に如かず。

実際に利用し、TYL(ティル)の実力を測っていきたいと思います。

TYL(ティル)の運用成績を公開

結論から言うとTYL(ティル)を元手資金150万円で2か月運用した結果、150万円ほどの利益が出ました。

もちろん1つ1つのトレードをみれば損切りをしている場面もありますが、トータルでみると謳い文句に相違ありません。

TYL(ティル)は最低月利10%超を掲げていますが、自分の場合は月利約40%出ていた計算です。

相場状況にロジックががっちりハマった場合は、爆発的な月利にも期待できるかもしれません。

2か月で150万円の利益が出る自動売買ソフトを、無料で利用できるという事実。

放っておくだけで稼ぎ続けてくれることを踏まえると、利用しない手はないなというのが個人的な感想です。

公式サイトはこちら>>

TYL(ティル)と他自動売買ソフト(EA)の違い

TYL(ティル)を利用してみて感じた他自動売買ソフトとの違いを4つ紹介します。

▼無料で利用可能
まず何と言っても無料で利用できる点は、TYL(ティル)と他自動売買ソフトとの圧倒的な違いです。

FXの自動売買ソフト(EA)の中には、数十万円の初期費用がかかるケースも少なくありません。

仮に30万円の自動売買ソフトを購入した場合、実質30万円マイナスからの運用スタート。

一方TYL(ティル)は無料で利用できるため、10万円の利益が出ればそのまま10万円の儲けです。

TYL(ティル)ならば運用スタート時点から優位に立てるのではないでしょうか。

▼サポートが充実
TYL(ティル)を利用する上で公式アカウントをLINE友だちに追加する必要があります。

LINEで気軽に質問できるメリットは大きく、利用方法などわからないことは解消しやすい環境です。

他の自動売買ソフトではどこに問い合わせしたらいいか分かりにくいケースもあるため、魅力の1つでしょう。

▼ナンピンマーチン系のロジックではない
TYL(ティル)は開発者のトレード手法をロジックに落とし込んでいるため、巷に溢れたナンピンマーチン系のEAではないと感じました。

SNSで話題になるような自動売買ソフトの多くは、ナンピンマーチン系のロジックを採用しています。

ナンピン:意図しない方向に価格が動いた時、ポジションを追加することで取得単価を下げる手法
マーチンゲール:取引で損失が出た時、次の投資金を増やして損失回収を狙う手法

上記の2つの手法“ナンピン”と“マーチンゲール”を組み合わせたのがナンピンマーチン。

簡単に言うと、含み損に耐えながら倍々に投資金をつぎ込み、利益になるのを待つハイリスク・ハイリターンの手法です。

例えば、下記のような急落した場面では買い下がりながらロット数を増やしてポジションを持ちます。

ナンピンマーチン手法

理論上は負けにくい手法ですが、ナンピンするほど必要証拠金も膨れ上がるため、諸刃の剣といえます。

TYL(ティル)はトレンド相場でも大きく損失が膨らむようなことはなかったため、ナンピンマーチンではない可能性が高そうです。

▼透明性の高いFX業者を利用
TYL(ティル)は透明性の高いA-book方式の取引所利用を推奨しているため、理不尽な損失を被りにくい特徴があります。

FX取引所にはA-book、B-bookの2種類が存在し、それぞれ取引所の利益になるポイントに違いがあります。

簡単に言うと、

A-book:スプレッド手数料が利益になる
B-Book:トレーダーの負けが利益になる

のような違いです。

B-Bookはトレーダーに負けてもらうことで利益になるため、指値注文が上手く約定しないなどのデメリットが存在します。

A-book、B-bookを完璧に識別することは難しいのが現実ですが、TYL(ティル)はA-bookの可能性が高いと判断した取引所の利用を推奨しているようです。

TYL(ティル)利用開始までの流れ

自動売買ソフトと聞くと難しいイメージがありますが、TYL(ティル)は初心者でも簡単に利用できます

ちなみにスマホ1つで完結可能です。

利用開始までの流れを3ステップで紹介します。

▼TYL(ティル)をLINE友だちに追加
TYL(ティル)を利用するには、公式アカウントをLINEで友だち追加する必要があります。

公式サイトにアクセスし、「LINE友だち追加」をタップしましょう。

TYL(ティル)の利用方法

▼承認に必要なかんたんな質問に答える
TYL(ティル)は完全承認制のため、利用を承認された人だけが利用可能です。

LINE友だち追加をすると公式アカウントより承認に必要な質問が届くため、質問に答えましょう。

ちなみに質問は2択形式でとても簡単でした。

▼自動売買ソフトを受け取り設定
無事にTYL(ティル)利用の承認が得られると、自動売買ソフトを受け取れます。

自動売買ソフトを受け取ったら、実際にトレードを行うトレードツール(MT4/MT5)に接続します。

MT4/MT5はApp StoreやGoogleplayでインストールできるので、あらかじめスマホにインストールしておくとスムーズでしょう。

接続や設定に関しては付きっ切りでサポートしてくれるため、初めての自動売買ソフトでも難なく設定可能です。

以上3ステップ完了後、取引所の運用資金を入金すれば自動売買を始められます。

何か不明点や質問があれば、公式アカウントにLINEで問い合わせしてみることをおすすめします。

公式サイトはこちら>>

TYL(ティル)の基本情報

名称 TYL(ティル)
サービス内容 無料のFX自動売買ソフト(EA)
サイトURL https://expert-adviser-tyl.com/

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 利用者の声(口コミ)

口座情報教えたところで悪影響ないし別にって感じじゃない?自分は抵抗ないな。

口座情報共有って言われたけど、普通なん?

3か月運用して大体380万利確済み!ここの記事にも書いてあるけど、月利40%以上出る時もあるね!

LINEで使い方教えてもらえるのいいですね!返答も思ったより早かったのであれこれ詳しく聞いちゃいました。

Bbookの取引所は出金拒否があるって聞いたことある。
自分はTYLが教えてくれた取引所で運用してます。いくら利益出ても出金できなきゃ意味ないですもん。

普段使ってる取引所がBbookっぽいんですけど、そこでTYL使っても問題ないんですかね?

TYLを稼働させながら自分でもトレードしたら効率的じゃね?って閃いてさ、
1か月やってみて自分で3万増やせてTYLは28万稼いでくれたんだよね。お小遣いには十分すぎる!
ってなったけど、そもそもTYLと自力で差がデカすぎて自力でやるのアホらしくなったわ(笑)

相場とロジックがハマったのか、自分の場合今月は月利50%近く出てましたよ。
あまりEAにいい思い出なかったのですが見る目が変わりました。

過去に30万するEA買ったことあったけど、費用回収することもできず溶かした(笑)
個人的には初期費用かからないってだけでもTYLは利用価値あると思う

無料配布系のEAは他にもあるけどナンピンマーチン系が多い。結局相場が大きく動いた時は含み損膨れてロスカットって感じ。
TYLは使った感じ大きな損失は出てないし、たしかにナンピンマーチンではなさそう。

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