リノコインとは?最新情報を随時更新

リノコインの最新情報

  • 2019年06月24日

    RINOマニアのTwitterアカウントが一部制限されていた

    リノコインの情報発信を行うTwitterアカウント「RINOマニア」を確認しようとしたら、一時的に制限されていました。

    RINOマニアのアカウントが一部制限

    この状況について調べてみたら、異常な操作を行っていることによって表示される画面のようです。

    ずっと同じようなツイートが連呼されていたので、それがTwitterの規約に引っかかってしまったのでしょう。

  • 2019年06月05日

    リノコインの価格は今後39倍になるらしい

    リノコインの価格は現在12.8ドルらしいのですが、今後は500ドルまで急騰するとTwitterでツイートされていました。

    ただどういった根拠でリノコインの価格が上がっていくのか、何も紹介されていませんでした。

  • 2019年05月08日

    リノコインの公式HPが閉鎖

    本日、リノコインの公式ホームページが閉鎖されていたことが判明しました。

    その理由の一端には、詐欺を行っていたことが明るみに出たからだと考えられます。自分たちの存在を隠したいから、ホームページを閉鎖したのでしょう。

    実際にリノコインにアクサ生命が出資したと謳いながらも、アクサ生命側からは正式に否定されています。

    リノコインは虚偽情報で勧誘

    この結果、リノコイン側から発信される情報は何1つ信用できなくなりましたよね。

    リノコインだけに限りませんが、根拠のない情報には注意が必要です。

    根拠も実績もネットに公開されていない儲け話よりも、

    サーチインコイン」のように11日で価格が10倍を超えた仮想通貨マチックネットワーク(MATIC)の情報を配信していたと実績として明かしているサイトを利用すると良いかもしれません。

  • 2019年03月14日

    公式Twitterを発見

    リノコインの公式Twitterらしきアカウントを発見しました↓↓

    リノコインのTwitter

    2019年2月に公式アカウントは作られたようですが、3月14日の時点でフォロワーが20名のみ。

  • 2019年03月06日

    提携はウソ

    リノコインは大企業との提携を臭わせる情報をTwitter上にて公開していました。

    具体的にはTwitter上に、リノコインと保険大手のアクサ生命との提携を感じさせる情報が載っていました。

    しかし、Webサイト上で大企業との提携がウソであったと暴かれてしまった為に、Twitter上から削除されてしまったようです。

    リノコインの提携は嘘

    偽情報だと暴かれてしまったので、これ以上評判が悪くならないように対応したのでしょう。

  • 2019年03月06日

    日本で購入できない

    リノコインは日本では購入できないようです。その証拠が公式ホームページの下記に載っていました。

    リノコインの購入方法

  • 2019年03月05日

    日本向けの仮想通貨

    リノコインの公式ホームページへどの国のサクセスが多いのか調べてみました。

    リノコイン

    調べてみた結果、公式ホームページへのアクセスは100%日本でした。

  • 2019年03月05日

    運営会社は台湾?

    リノコインを発行・運営している「株式会社リノプラス」の企業情報は公式ホームページに載っていませんでした。最下部に社名が記載されているだけです。

    そこで公式ホームページのIPアドレスを調べてみました。

    リノコイン

    すると、IPアドレスは「台湾」が割り当てられています。

  • 2019年03月05日

    カンファレンス実施

    2019年2月に株式会社リノプラスが香港でカンファレンスを開いたようです。

    どのようなカンファレンスだったのでしょうか。気になるところですね。

リノコインとは

リノコインとは、資産運用を目的とした仮想通貨のようです。さらに、世界で唯一の価格が保証されているデジタル通貨と言われています。

実際にリノコインでの資産運用に魅力を感じている人がいるようです↓↓

Twitter上でもリノコインは将来的に稼げるのではないか、とツイートされていました。

リノコインの購入方法

公式ホームページからリノコインを購入する為には、チャットアプリ「WeChat」にログインする必要があります。

ちなみに、「WeChat」とはLINEの中国バージョンで考えてもらえると分かりやすいです。

リノコインの利用方法

現在、リノコインの具体的な利用方法について、公式ホームページ

リノコインの基本情報

名称リノコイン
危険度
カテゴリ保険
期間不明
運営会社株式会社リノプラス
サイトURLhttps://rino-coin.com/

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 利用者の声(口コミ)

2019年07月16日

RINOの仕組みは簡単。20-30年かけて増えてく元本確保型の保険で満期にならなきゃうけとれない満期返戻金を相対取引で一部好きなだけ転売できるフィンテックを使ったものがRINO。海外の保険は保険料率を決定し運用(国債や公社債をメインに運用)するので増え続けて当たり前なんです。(日本の保険の概念とは全く異なります。)そもそも上がる下がるのものではないんですよ。それから生命保険の転売の仕組みは約10年前からアメリカなどである投資商品なんですよね。(ライフセトルメントといいます。ググってみてください。)それは満期にならないと保険金はうけとれませんけど。 私は職業柄たまたま海外の保険に精通していたのでリノの仕組みはすぐに理解できました。途中転売の発想には驚きましたが。リノって海外の保険リテラシーがある人にはさほど驚くべきものではありませんね。特に香港の保険会社の商品をよーく調べてみてください。普通の生保で20年で460%とか普通にありますよ。日本の常識が海外の常識ではありませんから。リノの価値が上がるのが早いのは新規で買う人がいて運用元金がどんどん増えて複利運用するからなんですよね。私はすぐにピンときて香港カンファレンスにもつれていってもらってアクサ香港の副代表にあってお話しきけたのでその場でリノを購入しました。これはめちゃくちゃ堅い資産運用ですね。生命保険に入った感覚なので投資だと思ってません。みなさんも是非ヨーロッパや香港の保険商品を調べてリテラシー増やしてください。発想は素晴らしいですが特に詐欺だなんだとなんで騒いでるのか滑稽ですらありますよ。

2019年07月16日

否定する人には明らかな悪意を感じますね。浅いうわべだけの情報で詐欺だ、ポンジだと炎上狙い。
確かに今までにないスキームだから理解が難しいのはわかりますけど。知らなかったり見えないものは誰しも怖いですからね。怖ければ近寄らなければいいだけのこと。わたしもRINO保有者ですがいつもすこーしずつ売却して生活的にも精神的にも余裕ができました。でもいつも換金した分が上がってもとに戻るどころか増えてしまうので使っても減らないんですよ。私が収集している情報によればRINOはまだまだ発展していきますね。そして単価が今の10倍にでもなればRINOを売却しながら暮らせそうです。
新しい保険会社(あくまで香港ね。(笑))が2社加わり増々楽しみです。年金じゃ足りない問題も私には無縁になりそうです。
こんどその香港の新しい保険会社をRINOの件で訪問してきます。

2019年07月15日

リノコインは仮想通貨じゃないっていう話はAXAとの提携の話でAXAが過疎通貨には投資していないと明言したので、AXAは仮想通貨には投資していないがリノには投資している、という詭弁から生まれたアイディア。
↑日本のアクサは明言したけど(関係ないから)香港アクサは明言しているよ。
めちゃくちゃになってるのは貴方です。落ち着いてきちんと調べてごらんよ

2019年07月14日

昨日も底値あがりましたね。いろんな投資してますがRINOは安定感抜群ですね。私は分散して少ない資産を守ってますが手堅く増やすとなるとRINOに重きを置くほうがいいと感じています。今から投資を…って方には凄くいいかも。日本人にかなりあってるような♪

2019年07月13日

リノの時代が近い将来必ず来ると確信しています。
日々安定的に上がっており、預けた金額(底値)がきちんと保障される。放っておけばおくほど、預けた金額が膨らんでいく。かなり利率の高い保険商品。しかも預ける期間に制約がなく、いつでも現金化できる。
上がり幅は地味めだが、実に手堅い商品である。

2019年07月10日

リノコインは仮想通貨じゃないっていう話はAXAとの提携の話でAXAが過疎通貨には投資していないと明言したので、AXAは仮想通貨には投資していないがリノには投資している、という詭弁から生まれたアイディア。そのため呼び方もリノコインからリノに変えたり、もうめちゃくちゃになってる。

2019年07月09日

RINO所有者です。 色々誤解があるようなので、記載させていただきます。
①『リノコイン』ではなく、『RINO』が正式名称です。
②RINOは仮想通貨ではなく、保険に流動性を持たせたデジタル通貨です。
③大手保険会社が資金を運用していのは事実ですが、名前が出せないのは、現段階では秘密保持契約の関係です。こちらも時期をみてオープンになると創業者の方から聞いています。

一部の情報だけで判断されるのは、非常にもったいないですね。

2019年07月05日

AXAとの提携の話を何とかごまかそうと必死の人がたくさんいるけど、AXAがフランスに本拠地を置いた金融グループだという事さえ知らないみたいだね。香港のAXAだから日本のAXAの人は知らなくて当然とか言うことはありえなくて、日本のAXAがフランスのヘッドクオーターに問い合わせてリノコインとAXAの関係を調べて、無いと言われたら香港も含む全世界で関係ないんだよ。往生際が悪すぎ。

2019年07月05日

そうか、リノは仮想通貨じゃなかったのか。でもSCAMなんでしょ?公式サイトも無いなんて信用できないでしょ、普通。本当に香港のAXAと提携しているのであれば香港のAXAのサイトに何か書いていないの?何の証拠も無いよね。

2019年06月27日

リノはこれから凄まじい展開になると確信しています。私も香港まで行ってエビデンス確認してきました。リノの本部が大した情報をネットに出さないのは、出す必要がないからです。勘ぐってくるような人たちには買ってもらわなくてよいのです。逆に危ないですから。日本で広げなくても、世界にユーザーが増えまくっていますので、日本語で検索する時代が終わりつつあることを感じます。楽して稼ぐことはできません。現地に行き、自分で見ることだと思います。

2019年05月09日

今見て笑っちゃいました。「根拠のない情報には注意しましょう。」ってここに書いてある否定的な文言自体が根拠がない!私も購入者ですが10倍になりましたし、換金もできてますし、香港カンファレンスにも行きましたし、リノ代表にも会いましたし、AXA香港の副支社長にも会いましたし、エビデンスも見てますし….。このサイトとか仮想通貨○○スもそうですしけなしてる人とか詐欺とか言ってる人ほどエビデンスがないんですよ。せいぜいWEB上だけで見つけたもの切り貼りして叩いてるだけ。ここまでおとしめるなら現地へ行ってしっかり確認してきてください。みなさん根拠のない情報には注意しましょう!!笑笑 だーかーらーリノは仮想通貨じゃないって笑。ガチガチの中央集権だし。バイナンスみたいに盗まれないよーー。

2019年05月09日

リノをあくまで詐欺にしたいみたいですね(笑) 私は購入者で周りの購入者の方たちも順調に売買が出来ていて現金化できています。取引も活発になっていて順調に底値があがってます。今1リノ=12.2ドルですね。私はすでに12倍。
訊いたらHP更新時にURLが変わったそうです。
ここですね。https://rinoplus-inc.com/lp/ ここで値上がりが確認できます。IPアドレスのことも訊きましたが取引所やシステム関連は台湾でやっているそうです。会社の登記は香港。しかしなぜここまで執拗にに叩くんですかね。インチキだと思うならスルーしておけばいいのに。悪意を感じますね。確かにリノが広まったら仮想通貨のポンジスキームと果ては仮想通貨の存在さえ危ぶまれてしまうので仮想通貨ネタで稼いでいる人たちは困りますからね。しかもどなたかも書いてましたが運用をしているのはAXAチャイナの香港支社です。
リノプラスはそこのお客様ということになります。自動車保険のアクサダイレクトに訊いてもやってないというのは当たり前。アクサダイレクトの注意書きもリノを仮想通貨扱いしていたものを修正してますね。加えて香港アクサにしても彼らがリノを販売してるわけではありませんね。アクサはフランスが本部で世界に64支社あります。香港アクサ以外にきいてもやってないし出資もしてない。ちなみに私もかなり疑り深いので購入時にはエビデンスをみせてもらってますし、情報をもらった知人は現地香港アクサにまで訪れすべて確認してきています。(エビデンスもその時のもです。)
さらに私も香港カンファレンスに行き実際に香港アクサの副代表とお会いしてます。この方に電話等で訊いたらすべてははっきりしますね。詐欺と決定といいたいならそれかにした方がいいですよ。あまりひどいことを書くと逆にうったえられたりしかねませんよ。相手は仮にもアクサですからね。(あ、私は運営側の人間ではありませんのであしからず。)

2019年05月01日

リノ、順調に保障額が上がっている。
最近は2日間続けて上がった!

2019年04月28日

2018年6月スタートした月に1.3ドルで投資して、今は11.9ドルまで上がり、10ヶ月で9倍になり。一部転売しました。
香港カンファレンスにも出席して、
アクサ香港支社の代表の話も、聞きました。
この構想は他にない画期的なシステムです。
このシステムはこれから他社も真似していくと思いますよ。
何より保証されていて、値が下がらないのが安心ですよ!

2019年04月23日

私も購入者です。円で買いましたが取引所のなかでドル換算され、その時価の保有リノ数が反映されてます。
売却してあまった端数(ちゃんと現金化できてますよ 笑)つまり取引所内で余ったドルでまたリノ買いました。円→ドル→リノですね。ちなみに私も香港のカンファレンスに行きましたがAXA香港から社名入りのバック、手帳、普通の会社案内などたくさんノベルティもらってきました。私はリノの今後が楽しみです。

2019年04月22日

最近、リノの話を聞きました。
友人の紹介で。
疑問に思ったのが、リノを円に換金するときはリノ→米ドル→円という流れなのに買うときは円→リノだという。
円→米ドル→リノでないのはなぜ?
おかしくないのでしょうか。
私がちゃんと聞けなかっただけなのか。

2019年04月11日

リノコインを保有している人に聞いたり、他の方の口コミを見るとむしろ何故日本のAXAは取り組まないのか不思議でなりません。
香港は保険業界においても日本より随分進んでいると聞いております。
今後の展開が楽しみです。

2019年04月11日

RINOは仮想通貨ではないですよ。AXA香港とRINOPLUS社があみだした新しい電子マネー(全く新しい概念なのでカテゴリー付けが難しい)海外の保険を知っている人は説明を聴けばすぐ理解できます。(日本の保険の概念とは全く異なります。)日本の保険は事故や病気、死亡に備えるものという概念が強いですが海外では資産形成と資産保全、継承の概念が強いです。この資産形成を電子マネーで実現したのがRINOです。(しかも普通の海外保険でも15年から20年で運用しますので途中で基本、解約はできませんがRINOはその一部を好きな時に好きなだけ相対で売買することができるんです。ここが新しい!)私も保有し一部日本円で現金化しましたがこの悪い風評のなかでもしっかり相対売買が成立し価格も上昇をし続けています。つまり各国で新規購入者が増えているということだと思います。加えてRINOはいわゆる「投資」ではありませんね。みなさん保険にははいってますよね?それと同義なのがRINOだと思います。
しかし疑わしいと思えばやらなけばいいと思います。

2019年04月11日

下の書き込みの方に同意します。明らかに悪意を感じますね。きっと嫉妬、妬みの類ですね。仮想通貨ではないのに無理やりそのカテゴリーにもっていってますし、香港AXAだといっているのにわざわざ日本のAXA(しかも自動車保険のAXA Direct)に電話してやってないって言わせてますからね。当たり前です。香港AXA以外ではやっていませんから。AXAには世界に64の支社がありそもそも各支社はフランチャイズ(それぞれにオーナーがいます。外資の保険会社はみんなそうです。)で各支社ごとに扱ってる保険がそれぞれ違うものを販売しています。こういうことも知らない輩がさも知った風に風評にのっかってわざわざおとしめています。電話をして確認するならAXA CHINAの香港支社にご自分で電話して確認してみてください。(対応は英語か中国語ですが。)

2019年04月10日

リノコインの保有者です。やってる人達が、誰も騙されたとか詐欺だとか騒いでいないのにやってない方達が勝手に詐欺だとかアクサ可愛そう等と言っていることが不思議です。これって一体何なんでしょう?

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