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ASECコイン 「ASAP」検証記事はこちら
ASECコインの最新情報
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2021年06月15日
5月末に高騰
ASECコインの価格は停滞が続いていましたが、5月に価格が高騰しました。

価格高騰の要因となったのは、プロジェクトの進展にあるようです。
ASECコインの公式サイトによれば、
現在、新サービスの実現に向けて準備を進めております。
ビジネスコンセプトとサービスの詳細は6月末頃に発表される予定であり、その後、ASECプロジェクトのホワイトペーパーが更新されます。また、メディアを活用した最新版のホワイトペーパーを普及させるためのマーケティング戦略も計画しています。
MLTの新しいブロックチェーンベースのサービスの誕生は、ASECプロジェクトの「次世代の貧困救済活動」にとって大きな前進となる可能性があります。
私たちは、新しいサービスを通じてASECプロジェクトの活動を世界に伝えることを目指しており、この新しいサービスによってMLTの収益が増加し、ASECコインの可能性が広がると確信しています。
とのこと。
6月末に新たなサービスの詳細について発表もあります。
ここ最近はプロジェクトに目立った動きがなかったので、待ちに待った進展ですね。
ASECコインの価格高騰のためにも、プロジェクトの進展は必要不可欠です。
不安な方は投資詐欺のエキスパートに相談してみてもいいと思います。
巧妙化する投資詐欺に精通する彼を頼り、最近は多くの方が返金方法に関する相談、悪質な業者かどうか調査依頼をしているようです。
実際に相談した方の中には、結果的に投資金の回収に成功したり、別の優良投資サービスに出会え利益を手にしているとのこと。
1人1人に合った解決方法を提案してくれるので、まずは些細なことでもお話してみてもいいかもしれません。
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2020年09月30日
価格が1円を割りそうな状況
ASECコインの価格は1年で10分の1以下となり、1円前後になっています。

このまま1円以下になっても可笑しくないチャートになっています。
もともと1ドル(約105円)になる予定だったので、相当に悪い結果になっていますね。
価格の高騰を狙うのであれば、プロジェクトを進展させるしかないでしょう。
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2020年07月07日
配当がスタート
ASECコインの配当がスタートしました。
プレセールで買ったASECコインの配当案内が来ました✌️
— jagabe (@jagabe5) April 29, 2020
配当はASECコインの保有量に応じて、年間で36%の利回りになるようです。
ただ、プレセール価格から30分の1に大暴落しているので、複利投資をしたとしても11年かかって原資を回収できます。
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2019年10月15日
上場後、価格は10分の1に大暴落!
遂にASECコインが「ALTERDICE」に上場!
しかし、価格が高値から10分の1以下に大暴落していました。
https://twitter.com/tak48p/status/1183043219262623745
ただ、ASECコインはロックがかけられていて売ることができないようです。
もはや損失確定と言える状況。多くの投資家がASECコインに見切りを付け、「次の投資で稼いでいる」と口コミに投稿されていました。
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2019年10月10日
上場先が判明
遂に、ASECコインのIEO先「ALTERDICE」が判明しました。

果たして、IEO後に上場できるのでしょうか。
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2019年09月10日
現在アフィリエイトの報酬は未払い
ASECコインでは他人に紹介すると報酬がもらえるのですが、現在報酬は未払いのようです。
https://twitter.com/tomochidori0429/status/1168389658595774464
今後どのような対応するのか気になるところですね。
ASECコインとは
仮想通貨ASECコインのICOは、「ASEAN諸国の経済発展」をサポートし、「東南アジアの貧困問題解消」を謳い文句にしています。
何か凄そうな言葉を並べていますが、これらが事実であれば、非常に高い将来性があると推測できそうです!
しかし、本当にその目的を達成できるのか疑問が残りますよね。あのビットコインは手数料が高い銀行を介さずに、誰でも簡単に送金できる仕組みとして開発されましたが、まだ何1つとして解決できていません。
それなのに、ASECコインは目的達成できるのでしょうか?
そもそもASECコインのICOプロジェクトについて調査を行うと、具体的にどんな事業を推進するのか不明です。
しかも事業に魅力がないからなのか、ASECコインでプロジェクトの顧問となった2人を大々的に宣伝しています。1人目は「タイ政府の元大臣のカセー・チャナン」、もう1人は「タイ王族の事業運営を行ったタパナ・ブンラー」です。
彼らがいることによって、ASECコインの目的が達成できる要因になるとは思えません。なぜなら、彼らは政治や経営のプロであっても、ICOを進めるプロではないです。
今回の記事では、ASECコインのどこに価格が上昇する要素が含まれているのか、本当に取引所に上場するのか、といったICO投資家に欠かせない情報をまとめました。
ASECコインが詐欺か儲かるか徹底検証!
ICOに投資する際に、重要なポイントは「詐欺」か「儲かる」かの2択になりますよね。このASECコインの場合、ネットの情報をまとめ検証したところ、限りなく「詐欺」に近いと分類しました。
なぜなら、ASECコインによるICOプロジェクトの概要があまりにも薄く、事業計画が書かれたホワイトペーパーが見当たりません。
そもそもホワイトペーパーには技術的な視点でプロジェクトが書かれており、ICOにおいて1位2位を争う重要なポイントです。それがないとなると、どうしても「詐欺」と疑わざる負えないです。
ASECコインのICO概要

仮想通貨ASECコインのICOプロジェクトは、「ブロックチェーン技術を活用して東南アジアの貧困の解決」が目的になっています。
貧困の大きな原因の1つである教育の格差を緩和するために、事業収益の一部を教育支援として寄付すると発表していあす。寄付された教育資金は恵まれない子供たちのために、奨学金や教育の環境を改善に活用されます。
上記の目的を達成するためには、着実にICOが行われ、確実にプロジェクトが成功しなければなりません。その事業では、ASEAN諸国の企業を中心にフィンテック化を推進していきます。。
独自のブロックチェーン技術を開発して、金融、医療、教育、農水産、流通、政治、小売り、製造業などあらゆる分野の企業へフィンテックサービスを展開していきます。
◆決済プラットフォームの開発
ASECプロジェクトでは、具体的に東南アジアで行われるビジネスにおける決済に利用される仮想通貨ASECコインを利用したプラットフォームを開発します。
っこちらを活用することにより、従来の法定通貨を利用していると銀行まで振込に行って、さらに送金まで完了するまでに大幅な時間がかかりました。
ASECコインであれば、そのような時間を削減でき、短時間で決済が行えるので、事業のスピードが高速化されるんです!
ASECコイン2つの見極めポイント
ICOの助言会社であるサティスグループの調査によると、ICOの8割が詐欺です。成功したICOは4%しかないという調査結果があり、ICOで儲けるのは困難を極めます。それでも実際に資産を2倍3倍に増やした人がいるのも事実です。
そこでは今回は、ASECコインが本当に儲かるICOなのか、見極める2のポイントを紹介します。
◆ASECプロジェクトは不透明
ASECプロジェクトでは、明確に事業の内容が説明されていません。東南アジアの貧困問題の解消を目的の1つにしていますが、片手間で緩和できるほど貧困は簡単な問題ではありません。
さらに、奨学金の拡充と教育環境の改善とありますが、何をどうするのか一切、詳細が省かれています。これで投資をしてもらおうなど、あまりにも傲慢ではないでしょうか。
◆プロジェクト運営者にICO実行力なし

今のところ確認できるASECコインのプロジェクトの運営者は「カセー・チャナオン」と「タパナ・ブンラー」です。
カセー・チャナオンは対の大臣になった経験もある政治家で、医者でもあります。ノーベル賞のアジア版と呼ばれる「マグサイサイ賞」を受賞した経験があるほどの人物です。
タバナ・ブンラーは三菱商事の貿易コンサルディングに乗じしており、さらにロイヤルプロジェクトと呼ばれる王族事業に10年以上も関わり、世間的に影響力がある人物です。
しかしながら、この両者が本当にASECプロジェクトのメンバーなのか、彼らにICOを実行する能力があるのか、大きな疑問が残ります。
ASECコインのスケジュールと購入方法

ASECコインのプレセールは、2018年12月に終わる予定になっています。8月まで毎月、価格が更新されています。1ASEC=1ドルで価格は固定されるようです。
このように綺麗に画像でプレセールの計画を提示してくれると、分かりやすくて助かりますよね。
またASECコインを購入するには、まず日本ではASECプロジェクトの公式代理店を利用しないといけないようです。
https://asec-project-partners.co.jp/
こちらのURLが日本における公式代理店のWebサイトです。ここからするにASECコインを購入できるのではなく、まずは資料請求が必要となります。
その資料はメールアドレスを登録することにより、ゲットすることができます。
ASECコインの基本情報
| 名称 | ASECコイン |
|---|---|
| 危険度 |
|
| カテゴリ | 貧困ビジネス |
| 期間 | 2017年1月~2018年12月 |
| 運営会社 | ASECプロジェクト |
| サイトURL | https://asec-project-partners.co.jp/ |
アクセスランキングTOP3
利用者の声(口コミ)
ASEC FrontierのHPみると、AFのリーガルアドバイザーに、ITに強い中野弁護士の名前が載っているから、詐欺ではないと思うよ。ただAFの説明不足と情報発信のなさが最悪だわ
12/3の方!これを言った時のAPPどうでした?反応知りたい
しかしliveいつも流れますね、訴訟対応とか刑事対応の気もしますが、夢のようなインチキを鴨に二次嵌め込みしてるのでとんずら準備ですかね
植田氏のweb説明会は、音声の具合か悪いので、中止だそうです。資産を別管理してるかどうか不明ですが、appがasecを買ってくれればいいのに。いずれはあがるなら。
この仮想通貨を媒介する株式会社GPPに対して、景品表示法に違反する事実があり、同社Webサイトに、有利誤認に当たる表示があったことを弁護士は指摘している。
たとえば、ASEC Fronterが実際に事業を行われていない事実を知りながら、上場日には購入の10倍の利益が出ると謳って、ロックアップされた暗号資産を提供していることなど、購入者側が通常の取引で換金できる状態になかったことなどが、購入者から問題と指摘されている。
Webサイトの表示とタイで行われている事業の実態が著しく異なると判断されました。
仮に、Webサイトを作成した時点では事業が行われていたとしても、現状が顧客の利益になっておらないことを鑑みれば、同社の表示は虚偽と言われても仕方ありません。
商品・サービスの取引条件を説明する際は、その内容を消費者がどう受け止めるか、誤解するような表現はないかを、消費者側の視点から確認することが必要です。もし提供側の視点だけで説明しようとすれば、購入者が条件を誤解して購入することにもなりかねません。
一部の購入者にWEB媒体で説明しても、全購入者が納得のいくものではないことは当然です。
GPPについては、当初から実態の不明瞭なタイの会社の事業をでっちあげ、同国の要人であるカセー氏を広告塔にしてWebで広告をし、説明会と称して情報のない全国の高齢者へ頻繁に購入を促し、消費者にとって不利となる重要な事実を隠して、高齢者から資金を集めたことが、弁護側は重大で深刻な問題と指摘しております。
実態と事業進度が乖離している場合は、早急に表示を実態に合わせることや、表示どおりの実態に正すなどの誠実に対応する必要があります。今回のケースでは景品表示法の問題と認識してください。
商品・サービスの魅力を伝える際は、顧客に誠実であることが何よりも優先されます。誠実さを二の次にし、資金集めを優先させたとき、会社の信用や、商品・サービスの価値が失墜し課徴金の対象とされる可能性があります。事態はより深刻なものになるでしょう
12/3説明会に参加した方はいらっしゃらないのですか?暴露はされたのか?
暴露マンさん、ここでも暴露してくださいね。
過疎化解消になるので管理人さんも喜ばれるでしょう。
元本保証、80パーセント、ただし秘密保持契約を売ってるようですね、凄いですね、逃げ切り準備ですかね
12/3の東京説明会で悪事暴露するって言ってた人!
結果教えて
ホルダーの自由意志で売ることもできないコイン。
法定通貨に換金できないおこちゃまコイン。
これは立派な詐欺案件ですね。




九州の人間として恥ずかしいです。
投資家は、約束した通りにならない
時は、会社も社長も信用毀損でゼロ評価
普通の投資家はもう、その会社と二度と取引はしません。
ASECの現状に目をそらして、新しい
商品を売りつけるなんて、人として
間違えてませんか?