ASECコインが上場後10分の1に大暴落!

ASECコインの最新情報

  • 2019年10月15日

    上場後、価格は10分の1に大暴落!

    遂にASECコインが「ALTERDICE」に上場!

    しかし、価格が高値から10分の1以下に大暴落していました。

    ただ、ASECコインはロックがかけられていて売ることができないようです。

    もはや損失確定と言える状況。多くの投資家がASECコインに見切りを付け、「次の投資で稼いでいる」と口コミに投稿されていました。

    例えば、資産を1か月で30倍にできた投資術を使ってみたら良いかもしれません。

  • 2019年10月10日

    上場先が判明

    遂に、ASECコインのIEO先「ALTERDICE」が判明しました。

    ASECコインの上場先

    果たして、IEO後に上場できるのでしょうか。

     

  • 2019年09月10日

    現在アフィリエイトの報酬は未払い

    ASECコインでは他人に紹介すると報酬がもらえるのですが、現在報酬は未払いのようです。

    今後どのような対応するのか気になるところですね。

ASECコインとは

仮想通貨ASECコインのICOは、「ASEAN諸国の経済発展」をサポートし、「東南アジアの貧困問題解消」を謳い文句にしています。

何か凄そうな言葉を並べていますが、これらが事実であれば、非常に高い将来性があると推測できそうです!

しかし、本当にその目的を達成できるのか疑問が残りますよね。あのビットコインは手数料が高い銀行を介さずに、誰でも簡単に送金できる仕組みとして開発されましたが、まだ何1つとして解決できていません

それなのに、ASECコインは目的達成できるのでしょうか?

そもそもASECコインのICOプロジェクトについて調査を行うと、具体的にどんな事業を推進するのか不明です。

しかも事業に魅力がないからなのか、ASECコインでプロジェクトの顧問となった2人を大々的に宣伝しています。1人目は「タイ政府の元大臣のカセー・チャナン」、もう1人は「タイ王族の事業運営を行ったタパナ・ブンラー」です。

彼らがいることによって、ASECコインの目的が達成できる要因になるとは思えません。なぜなら、彼らは政治や経営のプロであっても、ICOを進めるプロではないです。

今回の記事では、ASECコインのどこに価格が上昇する要素が含まれているのか、本当に取引所に上場するのか、といったICO投資家に欠かせない情報をまとめました。

ASECコインが詐欺か儲かるか徹底検証!

ICOに投資する際に、重要なポイントは「詐欺」か「儲かる」かの2択になりますよね。このASECコインの場合、ネットの情報をまとめ検証したところ、限りなく「詐欺」に近いと分類しました。

なぜなら、ASECコインによるICOプロジェクトの概要があまりにも薄く、事業計画が書かれたホワイトペーパーが見当たりません。

そもそもホワイトペーパーには技術的な視点でプロジェクトが書かれており、ICOにおいて1位2位を争う重要なポイントです。それがないとなると、どうしても「詐欺」と疑わざる負えないです。

ASECコインのICO概要

ASECcoin

仮想通貨ASECコインのICOプロジェクトは、「ブロックチェーン技術を活用して東南アジアの貧困の解決」が目的になっています。

貧困の大きな原因の1つである教育の格差を緩和するために、事業収益の一部を教育支援として寄付すると発表していあす。寄付された教育資金は恵まれない子供たちのために、奨学金や教育の環境を改善に活用されます。

上記の目的を達成するためには、着実にICOが行われ、確実にプロジェクトが成功しなければなりません。その事業では、ASEAN諸国の企業を中心にフィンテック化を推進していきます。。

独自のブロックチェーン技術を開発して、金融、医療、教育、農水産、流通、政治、小売り、製造業などあらゆる分野の企業へフィンテックサービスを展開していきます。

◆決済プラットフォームの開発

ASECプロジェクトでは、具体的に東南アジアで行われるビジネスにおける決済に利用される仮想通貨ASECコインを利用したプラットフォームを開発します。

っこちらを活用することにより、従来の法定通貨を利用していると銀行まで振込に行って、さらに送金まで完了するまでに大幅な時間がかかりました。

ASECコインであれば、そのような時間を削減でき、短時間で決済が行えるので、事業のスピードが高速化されるんです!

ASECコイン2つの見極めポイント

ICOの助言会社であるサティスグループの調査によると、ICOの8割が詐欺です。成功したICOは4%しかないという調査結果があり、ICOで儲けるのは困難を極めます。それでも実際に資産を2倍3倍に増やした人がいるのも事実です。

そこでは今回は、ASECコインが本当に儲かるICOなのか、見極める2のポイントを紹介します。

◆ASECプロジェクトは不透明

ASECプロジェクトでは、明確に事業の内容が説明されていません。東南アジアの貧困問題の解消を目的の1つにしていますが、片手間で緩和できるほど貧困は簡単な問題ではありません。

さらに、奨学金の拡充と教育環境の改善とありますが、何をどうするのか一切、詳細が省かれています。これで投資をしてもらおうなど、あまりにも傲慢ではないでしょうか。

◆プロジェクト運営者にICO実行力なし

今のところ確認できるASECコインのプロジェクトの運営者は「カセー・チャナオン」と「タパナ・ブンラー」です。

カセー・チャナオンは対の大臣になった経験もある政治家で、医者でもあります。ノーベル賞のアジア版と呼ばれる「マグサイサイ賞」を受賞した経験があるほどの人物です。

タバナ・ブンラーは三菱商事の貿易コンサルディングに乗じしており、さらにロイヤルプロジェクトと呼ばれる王族事業に10年以上も関わり、世間的に影響力がある人物です。

しかしながら、この両者が本当にASECプロジェクトのメンバーなのか彼らにICOを実行する能力があるのか、大きな疑問が残ります。

ASECコインのスケジュールと購入方法

ASECコイン

ASECコインのプレセールは、2018年12月に終わる予定になっています。8月まで毎月、価格が更新されています。1ASEC=1ドルで価格は固定されるようです。

このように綺麗に画像でプレセールの計画を提示してくれると、分かりやすくて助かりますよね。

またASECコインを購入するには、まず日本ではASECプロジェクトの公式代理店を利用しないといけないようです。

https://asec-project-partners.co.jp/

こちらのURLが日本における公式代理店のWebサイトです。ここからするにASECコインを購入できるのではなく、まずは資料請求が必要となります。

その資料はメールアドレスを登録することにより、ゲットすることができます。

ASECコインの基本情報

名称 ASECコイン
危険度
カテゴリ 貧困ビジネス
期間 2017年1月~2018年12月
運営会社 ASECプロジェクト
サイトURL https://asec-project-partners.co.jp/

 アクセスランキングTOP3

 利用者の声(口コミ)

2019年12月05日

九州の人間として恥ずかしいです。
投資家は、約束した通りにならない
時は、会社も社長も信用毀損でゼロ評価
普通の投資家はもう、その会社と二度と取引はしません。
ASECの現状に目をそらして、新しい
商品を売りつけるなんて、人として
間違えてませんか?

2019年12月05日

ASEC FrontierのHPみると、AFのリーガルアドバイザーに、ITに強い中野弁護士の名前が載っているから、詐欺ではないと思うよ。ただAFの説明不足と情報発信のなさが最悪だわ

2019年12月05日

12/3の方!これを言った時のAPPどうでした?反応知りたい

2019年12月04日

しかしliveいつも流れますね、訴訟対応とか刑事対応の気もしますが、夢のようなインチキを鴨に二次嵌め込みしてるのでとんずら準備ですかね

2019年12月04日

植田氏のweb説明会は、音声の具合か悪いので、中止だそうです。資産を別管理してるかどうか不明ですが、appがasecを買ってくれればいいのに。いずれはあがるなら。

2019年12月04日

この仮想通貨を媒介する株式会社GPPに対して、景品表示法に違反する事実があり、同社Webサイトに、有利誤認に当たる表示があったことを弁護士は指摘している。
たとえば、ASEC Fronterが実際に事業を行われていない事実を知りながら、上場日には購入の10倍の利益が出ると謳って、ロックアップされた暗号資産を提供していることなど、購入者側が通常の取引で換金できる状態になかったことなどが、購入者から問題と指摘されている。
Webサイトの表示とタイで行われている事業の実態が著しく異なると判断されました。
仮に、Webサイトを作成した時点では事業が行われていたとしても、現状が顧客の利益になっておらないことを鑑みれば、同社の表示は虚偽と言われても仕方ありません。
商品・サービスの取引条件を説明する際は、その内容を消費者がどう受け止めるか、誤解するような表現はないかを、消費者側の視点から確認することが必要です。もし提供側の視点だけで説明しようとすれば、購入者が条件を誤解して購入することにもなりかねません。
一部の購入者にWEB媒体で説明しても、全購入者が納得のいくものではないことは当然です。
GPPについては、当初から実態の不明瞭なタイの会社の事業をでっちあげ、同国の要人であるカセー氏を広告塔にしてWebで広告をし、説明会と称して情報のない全国の高齢者へ頻繁に購入を促し、消費者にとって不利となる重要な事実を隠して、高齢者から資金を集めたことが、弁護側は重大で深刻な問題と指摘しております。
実態と事業進度が乖離している場合は、早急に表示を実態に合わせることや、表示どおりの実態に正すなどの誠実に対応する必要があります。今回のケースでは景品表示法の問題と認識してください。
商品・サービスの魅力を伝える際は、顧客に誠実であることが何よりも優先されます。誠実さを二の次にし、資金集めを優先させたとき、会社の信用や、商品・サービスの価値が失墜し課徴金の対象とされる可能性があります。事態はより深刻なものになるでしょう

2019年12月04日

12/3説明会に参加した方はいらっしゃらないのですか?暴露はされたのか?
暴露マンさん、ここでも暴露してくださいね。
過疎化解消になるので管理人さんも喜ばれるでしょう。

2019年12月03日

元本保証、80パーセント、ただし秘密保持契約を売ってるようですね、凄いですね、逃げ切り準備ですかね

2019年12月03日

12/3の東京説明会で悪事暴露するって言ってた人!
結果教えて

2019年12月02日

ホルダーの自由意志で売ることもできないコイン。
法定通貨に換金できないおこちゃまコイン。
これは立派な詐欺案件ですね。

2019年11月29日

人を騙す専門家ですが、知能・投資知識等は超底辺です。LIVEでわかるとおり本当に頭悪そうです。こういう人の話を真に受けて、否定的発言をする人を「ネットだけの情報」と馬鹿にしていたわけで・・・目が覚めたでしょうか?換金不能の電子ゴミだったでしょ。タイでASECのこと名前だけでも知っている人は100人いないと思いますよ!

2019年11月29日

植田氏が偽名でも通名でも、日本人じゃなくても構わんが、己の口から吐いたことはさっさと実行しようね。
息を吐くように嘘を吐く韓国人そのものだよね。絵に描いたニンジンなんてホルダーは望んでいないんだよ。
年36パーだろうと360パーだろうと売買できなければ、ガチャのデジタルデータと同じなんだよ。

2019年11月29日

植田さんは偽名ではないですよ

2019年11月29日

少なくても植田さんはTwitterも8年程前から同じ名前でやってるから偽名ではないはず。

2019年11月29日

この会社も全国で説明会をたくさんしていたそうだ。。。大丈夫かなあ・・・・・

 仮想通貨「ビットコイン」の販売代理店とうたう鹿児島市の企業が自己破産しました。専門家は、事業の見通しが立たなくなっても会員を増やし続けていたと指摘しています。

 破産手続きの開始決定を受けたのは鹿児島市薬師1丁目に本社を構える「ビットマスター」です。

 破綻したビットマスターはビットコインの売買や円やドルへと換金するATMの普及をうたって、全国で説明会を開き、会員は2万2000人あまりいました。東京経済によると一口36万円の入会金などで資金を調達し、会員は家族や友達を紹介するたびに、ビットコインで還元される仕組みでした。

2019年11月28日

APPグループ関係者全員に、免許証か健康保険証を提示させて、氏名が名刺と一致しているかを検証…植田氏も偽名か?
偽名を使うのは詐欺グループの常套手段。パチンコの攻略法詐欺を思い出す。
調査したら、APPグループも会社名は違うけど所在地は同じ…不信感だけ増幅する!
偽名を名乗る正体不明の人間が、説明会や勉強会、懇親会で、会社側の社員の肩書きで出席者と交流する???…あげくの果てにライブ開催。おぞましい限りですね!

2019年11月28日

ここに書かれていたように田口さんって方は某snsで検索したら本当に牟田口さんで検索にヒットした!ASECコインは
まだまだこれから成長すると期待をしてるけど、偽名にする必要は有るのかな?1番最初にここに牟田口さんと書かれた方は知り合いなのかな?

2019年11月27日

プロジェクトなどすべて架空の話で、正体は単なる電子ゴミです、殆どロックかかってますがはずせば限りなく0円です、回収不能です、刑事も民事も時間と金の無駄です

2019年11月27日

もう諦めてるけど、前にやっていたマネアカの方はどうなんだろう。
私がやっていた時は一応+で決済できたけど。

2019年11月27日

上場したし詐欺ではないでしょう。
ただプロジェクトの進捗が遅いし情報公開なさすぎ

意見を投稿しよう!

お名前:

^