吉田慎也のマイン(MINE)が遂に沈黙を破った!最新情報を随時更新

仮想通貨マイン

マイン(MINE)の最新情報

  • 2019年07月24日

    年内に上場予定らしいが・・・

    去年から沈黙していたマイン(MINE)の公式Twitterが久しぶりにツイートしています。

    残念ながら、ICOから1年も経っているのに進展はありませんでした。

    年内に上場すると言っていますが、日時が決まっていない時点で信用できないでしょう。

    果たして、マイン(MINE)は上場できるのでしょうか。

    ・・・もし今すぐにでも稼ぎたいのなら、3週間で資産を14倍に増やせたと口コミで話題沸騰中の「仮想通貨リサーチ」を利用すると良いかもしれませんね。

  • 2019年05月21日

    吉田慎也は集団訴訟寸前!

    吉田慎也が過去に紹介していたマイニングマシンの販売案件「マイニングオーナーズジャパン」が詐欺だったということで、現在は集団訴訟の準備がなされています。

    吉田慎也は集団訴訟間近

    マイニングオーナーズジャパンでは、マイニングマシンを購入すると自動的にマイニング報酬がもらえる仕組みになっています。

    ただ途中までマイニングの報酬が出ていましたが、2018年9月にはマイニング報酬がストップ

    それからマイページにログインできなくなり、電話も繋がらなくなりました。

    吉田慎也が詐欺を目的にマイニングオーナーズジャパンを紹介していたとしか思えない状況ですね。

マイン(MINE)とは

日本で最も知名度が高いICO案件、それが「マイン(MINE)」でしょう。

それはなぜか、JR東日本や小田急の電車に革刷りや動画の広告が配信されており、日本経済新聞を始めとした新聞に広告が載ったからです。さらに、大人気ユーチューバー・ラファエルは「マイン(MINE)」を調査するため、中国にまで赴いて現地の動画を残しています。

ここまで広告費を使ったことで、ICOを調べた経験がある人が「マイン(MINE)」を知らないほど広まっています。

しかも「マイン(MINE)」を解説する書籍には「総時価総額100兆円」とあるため、儲かる期待が膨らみますよね。

例えるならば、iPhoneを作っているApple社の時価総額が100兆円なので、Apple社の創業時に投資をするようなものです。これでいかに儲かるのか、想像が沸いたと思います。

ただし、その書籍の情報に根拠がないため、騙されないように注意してください(‘A`) このようにICOへの投資を煽る言葉はネット上に無数があります。

さらに、この「マイン(MINE)」の書籍は新聞広告や電車内の動画広告にも出ています。なぜなら、ICOは危険というイメージがあるため広告に出稿できないとしても、仮想通貨を紹介する書籍の広告なら配信できるからです。

そのため、きちんと事実に基づいた情報を利用して、ICO投資の判断を下す必要があります。きちんと調査しないと分からない実態が隠れていたんです。そんな実態を調査した結果をご報告します。

MINEの吉田慎也は過去にマイニングシェアバンクで詐欺を行っていた可能性が浮上

MINEの吉田慎也の経歴を調べてみると、「マイニングシェアバンク」や「億り愛プロジェクト」など仮想通貨でお手軽に稼げる商材の開発・販売を行っていました。

特に、マイニングシェアバンクでは、「今すぐクラウドマイニングを始め、知識0、リスク0、作業0で“毎月100万円以上”のビットコインを個人で生み出し始めませんか?」と宣伝しておりました。

吉田慎也

これは、あからさまな詐欺です。クラウドマイニングを行って、リスク0で“毎月100万円以上”を得られる保証なんてどこにもありません。

ビットコインのマイニングでは、より高性能なコンピュータを持っている団体がよい多くのビットコインを手に入れられます。

日本だけでも、競合はSBIグループやDMM,comといった有名IT企業がいます。彼らよりも高性能なコンピュータを購入し、マイニングができるのか疑問が残ります。

そもそも吉田慎也の「マイニングシェアバンク」に投資を判断する為の材料が少な過ぎます。マイニング工場がある正確な住所やマイニングに必要なコンピューターの性能など、マイニングを行う上で最低限必要な情報が抜け落ちているのです。

しかも公式サイトを見た限りでは、クラウドマイニングとは言え、100%儲かりますと誤解を与えかねない文言を使っている時点で、吉田慎也を「詐欺師」と断定しても良いかもしれません。

「マイニングシェアバンク」同様に、MINEも吉田慎也の案件のため、【危険度】が非常に高いです。

MINEによるプロジェクトの概要

仮想通貨マイン(MINE)のICO

「マイン(MINE)」のICOプロジェクトは、世界中に仮想通貨を普及させることを目的としています。その手段として主に2つあります。

1つ目は、「マイン(MINE)」が発行するデビットカードの機能を持つVISAカードを発行し、利用した金額の2~5%を「マイン(MINE)」で還元することです。すでにデビットカードは世界の金融インフラとなっており、私たちの生活になくてはならない存在です。そのため、買い物に利用するほどお得になるデビットカードは利用者を増やしていきます。

この「mineデビットカード」は他にも、ビットコイン(BTC)やビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアム(ETH)といった主要な仮想通貨を利用して、決済が行えるんです。もちろん「マイン(MINE)」を利用して決済もできます。

2つ目は、マイニング工場の運営を行い、その利益がマイン保有者に還元される仕組みです。

ICOで調達された資金を利用して、マイニング工場を設立し、高性能なマイニングができるコンピュータの購入などを行っていきます。

このように簡単に仮想通貨で決済をできる仕組みを作ることで、日常での仮想通貨の普及を目指しています。

沢山のメディアに掲載されているが、安易に信頼するな

mine

仮想通貨マインのICOは、日本各地の新聞や革刷り広告、Webメディで宣伝が行われています。みなさんも上記の広告の媒体のどれかで、見かけた経験があると思います。今のところ日本で最も知名度の高いICOになっているのではないでしょうか?

このように信頼性が高いメディアに掲載されていると、信頼性が高いICOだと考える人も多いかもしれません。大手企業だから「大丈夫だろ」と条件反射で考えているのなら、あなたは痛い目を見る可能性が高いです。

上記で確認できる大手企業や大手メディアはお金を払い、あたり触りのない内容であれば、広告を簡単に出せます。内容に問題がなくても、儲かるとは限りません。

◆マイン(MINE)の本の内容に根拠なし

mineの本

「MINE 総時価総額100兆円、利用者1億人」と本の表紙にありますが、何の根拠もないことに注意してください。

そもそも時価総額が100兆円を超える企業はiPhoneを製造するAppleのみです。あのトヨタ自動車でさえも、30兆円に届かない程度です。この2社を見てみると、いかに100兆円の時価総額が難しいのか、ご理解いただけると思います。

中国初! 正式に認可を受けたマイニング工場

マイン(MINE)

「マイン(MINE)」は中国から正式に認可を受けて、マイニング工場を運営しているそうです。上記は、公式サイトから切り取った中国の行政が許可を出した証拠となる資料です。ちなみに、「マイン(MINE)」は、2017年9月からイーサリアム(ETH)のマイニングを行っています。

もともと中国はICOを始めとした仮想通貨に関連したビジネスや投資に規制を敷いています。その中国が許可を出すということは、儲かると踏んでのことでしょう。

MINEデビットカードにある闇を解説

「マイン(MINE)」で支払い可能なmineデビットカードは、本当に発行できるのか疑問となる点が浮上しています。基本的に、企業がデビットカードを発行するためには、特別な資格が必要となります。

しかし、その資格を「マイン(MINE)」は保有していないので、コロモ諸島にある“East Ocean Bank Limited”という銀行を買収することによって、デビットカードを発行できるライセンスを取得したらしいです。

そもそもコロモ諸島って国なのか? Wikipediaで確認したところ、正確には「コロモ連合」という国家でした。しかもアフリカ大陸にある非常に小さい島国であり、世界の最貧国の1つとしても有名です。

mine

上記の画像をご覧していただけると分かる通りに、かなり小さい国です。人口はおおよそ80万人程度。日本の千葉市よりも人口が少な国になっています。

言い方が悪いですが、そんな小国の銀行を買収して意味があるのか不安になります。本当に、この銀行がデビットカードを発行できる資格を持っているのでしょうか。この真偽は、mineデビットカードが発行されるまで闇のベールに隠れているはずです。

ICOスケジュールと購入方法

マインのICOは、2018年4月19日~8月頃まで行われます。トークンが売切れたら、その時点でICOは終了です。そして、7月~9月の間に取引所へ上場すると、ロードマップに載っています。

マインを宣伝する本の広告が朝日新聞の朝刊に載っており、電車の革刷り広告にも出ていました。少なくとも日本人の認知度は高くなったので、意外にも早くマインは売切れるかもしれません。

◆購入方法


マインのICOへの参加は、Webサイトからできます。下記のURLにアクセスし、そのトップの部分に新規登録できるボタンがあります。

https://mine-coin.net/

新規登録が完了してから、やっとマインを購入できます。ただしいつでもICOに参加できるわけではないので、合わせてICOが行われている時期を確認しておきましょう。

マイン(MINE)の基本情報

名称 マイン(MINE)
危険度
カテゴリ マイニング
期間 2018年4月19日~8月頃
サイトURL https://mine-coin.net/

 アクセスランキングTOP3

 利用者の声(口コミ)

2020年02月26日

やはりIJPが詐欺なのでしょうか。セカンドアースやマインのトークンはどうなるのでしょうか。
IJPと連絡取れてる方はいらっしゃいますか?

2020年02月26日

悪いことをしたら、どうなるか?そして、悪さの度合いが大きければ大きいほど、どうなるか?本人の身をもってわからしめましょう。徹底的に完膚なきまでに。

2020年02月17日

何方かIJPと連絡繋がってるからいらっしゃいますか?本当に詐欺確定でしょうか。

2020年02月13日

私は怪しいと思って買いませんでした。
向こうからしたら集団訴訟等は想定内なので、あまり意味ないと思いますが、吉田君の一人勝ちも面白くないから、少しでも取り返せるように頑張って下さい!

2020年02月13日

IJP自体今運営してますか?連絡取れないのですが誰か繋がる方いらっしゃいますか?
やはり詐欺確定ですか?

2020年02月11日

20万入れてそのまま。。。集団訴訟いいですね。

2020年02月07日

集団訴訟賛成です。
参加しますので、動きがあったら教えてください。
MINEで約3百万、その他(REM・カカオ・WITH・SG等)
含めると約5百万のICO投資です。吉田慎也氏とセミナー
・ミートアップで対面し目と目を合わせ信じて買いました。
老後資金の投入なので悔しいです。
全てが詐欺なら絶対に許せません!

2020年01月28日

集団訴訟、賛成です。
被害総額100万円です。

2019年12月21日

私も10万ほど突っ込んだが何の進展もないからもういいです

2019年11月21日

集団訴訟、賛成です。
参加します。

2019年11月19日

マイン何もなくなりましたね、尻つぼみに連絡も取れなくなり、MINEpyentもつながらなくなり、
ウォーレットも残高0のまま、詐欺確定ですね。
被害者多いですね~集団訴訟起きないんですか?

2019年11月16日

中国政府がブロックチェーン技術を国を挙げて進めていこう、マイニング解禁の時に、マイニングファームをアメリカに移設するという掲示がどこかでありましたが、なんでこんな時期に移設するのでしょうか?
因みに マインウォレットよく動かなくなります。 タダ同然のトークン表示すら怠るこの組織変ですよね

2019年11月15日

事務局問い合わせたがなんの返事も無し。詐欺濃厚。

2019年09月07日

ビット先生がMINE大絶賛してたよな。
あいつほんま何でも売りつけるなw

2019年08月27日

以前はマイイーサウォレットに存在したはずのMINEトークンが消えてなくなりました

2019年08月21日

MINE高額購入しています。
トークンはマイイーサウォレットにあります。
なんの連絡なく詐欺情報が出ていて、不安になります。
運営側からの情報が欲しいです。

2019年08月21日

マイン高額購入しています。
現在マイイーサンウォレットにあります。
なんの連絡もなく詐欺情報で不安です。
運営側からの正しい情報が欲しいです。

2019年08月05日

ホワイトペーパに掲載されているMINEを開発しているらしいフィリピンのチームは解散済みです。佐藤啓英氏の関連会社「Crannova」や「COMN」も解散済みなのでMINEの状況は厳しいように思いますよ。そもそも日本語版Twitterのみ更新しているあたり苦情や返金を一時的に抑える為にすぎないのでしょう。

2019年08月01日

私の受け取った公式ウォレットにはとっくの昔に配布されていますよ。
ただ、上場が延期になると昨年末にアナウンスがあって以来しばらく音沙汰なくて不安でしたが、それもようやく11月頃に上場するとか。

2019年07月28日

マイイーサウォレットにマイン入ってますよ。

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