ノアコインの運営会社がQDAO DeFiでポンジスキーム疑惑が浮上

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ノアコインの最新情報

  • 2020年03月11日

    QDAO DeFiはポンジスキームか!?

    ノアコインの運営会社ノアプラチナム社が「QDAO DeFi」でポンジスキームを行っているという疑惑が浮上しています。

    そもそも「QDAO DeFi」は仮想通貨を預けることで年利8%前後の配当がもらえる仕組みです。

    ただ、現状は配当がBTCNEXTの預かり金から出ているのではないかと疑われています。

  • 2020年02月25日

    BTCNEXTが金融庁から警告

    プラチナム社の子会社である取引所「BTCNEXT」が日本の金融庁から警告を受けていました。

    BTCNEXTが金融庁から警告

    そもそも日本人向けに取引所サービスを行うには、金融庁に仮想通貨交換業として登録する必要があります。

    BTCNEXTは登録をしていなかったので、金融庁から無登録業者として警告されたのです。

    この警告に対して、BTCNEXTはどのような対応を取るのか気になりますね。

  • 2020年02月25日

    ノアプラチナム社がグローバル企業と提携か

    プラチナム社が世界の首脳や経営者が集めるダボス会議に出席したようです。

    しかもダボス会議に出席したいくつかのグローバル企業とプラチナム社が経営を発表しました。

    そのグローバル企業とは、どんな大企業なのか気になりますね。

    ノアプラチナム者がグローバル企業と提携か

    ただ、NDA(秘密保持契約書)を結んでいるので、提携情報に関して両社が同意しないと公表できないようです。

  • 2020年01月16日

    ノアプラチナム社が事業継承

    ノアコイン財団がノアコインの事業を売却し、プラチナム社が引き継いだようです。

    この事業譲渡によって、ノアコインのプロジェクトが2つ変更となりました。

    ・ブロックチェーン3.0にバージョンアップ
    ・ノアシティ構想からバーチャルノアシティに変更

    上記の2つのプロジェクトがプラチナム社によって、どう展開していくのか楽しみですね。

ノアコインとは

ノアコイン(Noah Coin)とは、「フィリピンの社会問題を解決して、経済成長を支援する」という名目で開発された仮想通貨です。

2017年にICOが行われ、フィリピン政府公認のICOということで、40億円以上の資金調達に成功しています。

しかし、実際にはノアコイン(Noah Coin)の運営会社とフィリピン政府との関係性はありませんでした。

つまりノアコイン(Noah Coin)のICOは虚偽の情報を元にして集客が行われていたのです。

この時点で、ノアコイン(Noah Coin)がどんなに将来性プロジェクトをやっていたとしても信用は地に堕ちてしまいました。

ノアコインの特徴

ノアコイン(Noah Coin)の特徴は、3つあります。

1.送金手数料は無料
国外の人に送金しようとしたら、10%~12%の手数料がかかってしまいます。

そこでノアコイン(Noah Coin)を利用することで、送金手数料がほぼ無料にできるようです。

2.決済処理速度が速い
ビットコインによる送金でさえも数十分はかかってしまいますが、ノアコイン(Noah Coin)なら数十秒で送金できます。

3.ノアコイン(Noah Coin)の保有者に配当
ノアコイン(NOAH)の保有者は、40年間にわたって配当金がもらえます。

初年度は20%の配当、40年後には0.06%の配当と年を経るごとに配当金が小さくなっていきます。

ノアコインの基本情報

名称 ノアコイン
人気度
時価総額 112位
取引所 ノアコイン BTCNEXT
発行日 2017年10月20日
発行元 プラチナム社

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 利用者の声(口コミ)

2020年03月11日

本当に残念だけど、旧ノアコインのノアの方舟は座礁しちゃったよね。みんな溺死寸前でプラチナム社のアントン氏に救ってもらった。感謝しなくちゃね。

2020年03月11日

ノアコイン市民権の保有者はおめでとうございます!ノ遂に念願のペイントカードが届きました!

2020年02月25日

1時間の出来高が300万円しかないとか少な過ぎ。プラチナム社がノアコインユーザーの資金を絞り出そうと躍起になってるだけじゃないのかな。

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