レブキャピタルファンドで解約できない問題が多発中

ライズトークン

ライズトークンの最新情報

  • 2019年11月19日

    なかなか解約できず、返金されない

    レブキャピタルファンドからライズトークン(XRT)を買ってしまったら最後、なかなか解約してくれず、ずっと返金されていないようです。

    もしライズトークン(XRT)を現金化できるとしたら、上場してくれない限りは難しいかもしれません・・・。

    これでは、いくら配当が出てきても1円にすらなりませんね。

  • 2019年09月30日

    解約しても返金できない状況

    現在、解約したとしても返金されない状況のようです。

    言い訳などせずに潔く返金してもらいたいですね。

  • 2019年06月20日

    ハワイへの不動産投資は実行されていない?

    ライズトークン(XRT)の募集は2019年4月末に締め切られましたが、その後の進捗がまったく分かりません。

    Twitterのあるツイートによると、ハワイへの不動産投資は有耶無耶になったそうです。

    しかもライズトークン(XRT)のことはほったらかしにして、別の投資商材の販売を始めているとのこと。もし事実なら、酷い話ですね。

    もし今後も仮想通貨で稼ぎたいのなら、1か月で資産を30倍にしてくれた「仮想通貨リサーチ」の方が稼げるでしょう。

    しかも日本法人が運営しており、仮想通貨投資で分からないことがあれば、何でも相談に乗ってくれる頼もしいサービスです。

  • 2019年06月03日

    なぜか公式サイトが消えていた

    ライズトークン(XRT)の公式サイトが消えていたことが判明しました。

    Twitterでは公式サイトにアクセスできなくなったことによって、運営元が逃亡したのではないかと懸念しているツイートもありました。

    やっと2019年4月にライズトークン(XRT)の募集が終わったから、運営元は飛んでしまったのでしょうか。

  • 2019年05月10日

    ライズトークンは4月末に募集終了

    2019年4月30日に、ライズトークン(XRT)の募集が終了しました↓↓

    XRTは4月30日に募集終了

    上記の画像は、ライズトークンを宣伝しているLINE@の一部です。

    資産が100%プラスになっていると謳っていますが、その根拠は書かれていませんでした。

    根拠のない投資に関する情報には注意が必要です。

  • 2019年04月26日

    ライズトークンのサイトが一部閉鎖

    ライズトークンのサイト「RISE TOKEN JAPAN」のページの大部分が閉鎖されました。

    その証拠に、下記のページしか存在しなくなりました↓↓

    ライズトークンの公式ホームページ

    今後、ライズトークンは日本向けの営業を終わりにするつもりなのでしょうか。

    Twitter上では評判が悪くなっており、元本割れになっているようなので、仕方ないのかもしれませんね。

  • 2019年04月26日

    ライズトークンは元本割れ?

    ライズトークンは月利1.2%~4.5%あると宣伝されていたのに、元本割れしたと報告がありました↓↓

    ※「レブ」とは、ライズトークンを販売していたレブキャピタルファンドの略称です。

    ライズトークンは絶対に儲かると言いながらも、元本割れをしてしまったら、詐欺と言われても仕方がないですよね。

    そもそもライズトークンには、儲かる根拠が何一つありません。

  • 2019年02月01日

    解約方法が明らかに

    ライズトークンの解約方法が明らかになりました。Twitterでライズトークンに詳しい方が解約方法を分かりやすく解説してくれています。

    ライズトークンの解約時は、購入した時よりも雑な対応だったようです。

  • 2019年01月20日

    詐欺師が関与?

    しかも調べている内に、ライズトークンの中心人物である「湯田陽太氏」がネット上で詐欺師と評判になっていました。

    この湯田陽太氏は、過去にマレーシアの金融庁から警告を受けた投資商材「Financial.org」に関与していたのです。

    ライズトークン

    「Financial.org」では月利6%、年利100%になる法外なリターンがあると宣伝していましたが、蓋を開けたらそんなリターンは有り得ませんでした。

    日本でも湯田陽太氏が中心に「Financial.org」の勧誘が行われていましたが、配当が支払えず、すでに崩壊しました。現在は、出金しようとする人が続出している状況です。

    なぜこんな状態に追い込まれたのか、その理由は「Financial.org」が、2018年末までに最低の投資金額を3000ドルから1万ドルまで引き上げないとアカウントを閉鎖すると通告したからです。

    さらに、口座の解約手数料として投資金額の20%を抜くと公表しているようです。何としても追加投資をして欲しいのでしょう。本当に利益を上げているのなら、わざわざ悪評が立つような真似はしないはずです。

    ライズトークンを購入した人は、「Financial.org」の二の舞にならないように注意しましょう。

  • 2018年10月18日

    評判は最悪

    Twitterでライズトークンの評判を調べていると、驚くほど多くの悪評がツイートされていました。気になったツイートをピックアップして、1つ1つ解説していきます。

    ライズトークン

    こちらのツイートでは、「お金を巻き上げて飛ぶつもりではないか」と危惧されていました。おそらくポンジスキームを予想しているのでしょう。

    ポンジスキームとは投資金を集めて、その投資金を配当に回す詐欺の手法です。そして、投資金が集められなくなったら、最後に夜逃げします。

    ライズトークン

    こちらのツイートでは、詐欺ICOだと断定していました。

    湯田陽太さんが関わっており、さらに詐欺系のICOが多いねとワークビジネスで販売されているのですから、詐欺である可能性が高いと考えられますよね。

    この他にもTwitter上では、海外取引所のクラーケンに上場決定と言われていましたが「上場決定ではなかった」など、多くの批判が集まっていました。

  • 2018年10月09日

    上場の予定なし

    ライズトークは海外取引所クラーケン(kraken)に上場するとネット上で噂されていましたが、公式ホームページには上場情報が一切なかったので、ウソ情報だと考えられます。

    ライズトークンと同じように、マルチ商法のICOが行われている「CSTOトークン」は上場すると言われながらも、ずっと延期を繰り返しています。

    なぜ延期を続けるのか、その理由は上場しないメリットがあるからです。

    マルチ商法型のICOでは広まれば広まるほどに、発行元に利益が集まります。上場してしまったら、トークンを販売できないのでマルチ商法で稼げなくなります。

    そのため、上場の可能性は限りなく低いと推測できます。

  • 2018年09月17日

    マルチ商法

    ライズトークンを購入する為には、広告や公式ホームページからではなく、友人や知人からの紹介が必要です。さらに、ライズトークンのプロジェクトや将来性を解説するセミナーにも参加しなければならないようです。

    このような完全紹介制の集客方法で簡単にイメージできるのは、「ねずみ講」ですが、正確には「マルチ商法」や「ネットワークビジネス」、「MLM」と呼ばれています。こちらの集客手法は合法です。

    具体的に言うと、ライズトークンを紹介して購入してもらえると報酬がもらえます。さらに、紹介した人が他の人に紹介して購入すると、紹介者の紹介者にも一部の報酬が入るのです。ライズトークンを紹介すればするほど利益になるので、多くの人が副業感覚で勧誘してきています。

    このネットワークビジネスの流れは下記の画像のようになっています。

    ライズトークン

    この仕組みのメリットは、宣伝・広告費を大幅には削減できる点です。全て成果報酬なので無駄な出費がなくなるのです。

  • 2018年08月20日

    創業者は実在するか

    公式ホームページを確認すると、創業者「伊藤雄一さん」がいます。シンガポールのNUS(シンガポール国立大学)のMBAプログラムを卒業したことは書かれていました。

    一見すると凄そうな経歴ですが、その他の経歴の情報は固有名詞などが一切なく、信憑性がありませんでした。

    多くのICOでは、顔写真やリンクトイン、公式Twitterなどでチームメンバーについて公開されています。

    ICOでは運営者の実力が上場後の価格を左右します。その為、創業者やチームメンバーは重要な投資を判断する材料なのです。ライズトークンの場合は、経歴が公表されておらず、本人なのかすら確認できないので、まったく信用できません

ライズトークンとは

ライズトークン(XRT)は保有していると、月利4%前後の配当がある仮想通貨です。

ちなみにライズトークン(XRT)はMLM方式で販売されています。その収益の70%は不動産投資に使われ、その投資のリターンが配当としてライズトークン(XRT)保有者に返ってきます。

実際にハワイなどの不動産を売買することで収益を出そうとしているようです。

ライズトークンの基本情報

名称 ライズトークン
危険度
カテゴリ 投資
期間 不明
運営会社 CORWEN SOLUTIONS LTD
サイトURL https://rise-token.com/

 アクセスランキングTOP3

 利用者の声(口コミ)

2019年12月02日

こんなありえへん商売が成り立つ思てるとこがすげー。
わからん奴はわからんのやなー。
騙す奴が増えたのは、騙される奴が多いからやろなー。

2019年12月01日

ドラマ、チート「詐欺師の皆さんご注意下さい」を観て笑いました。そっくり過ぎる。来週の最終回も楽しみだなあ。
セミナー参加者は、100倍笑えるよ。

2019年11月22日

12月で飛ぶマルチの最後の犠牲者だから、ツメの洗脳はエグいですね。焦りが見えます。

2019年11月21日

知り合いが誘ってきたけど、その子の彼女とかよく話しに出てくる友達とかやってないし
前に会った時より だからダメなんだとか断言する言い方が増えて これをやったら変われるよみたいなことばかり みんな同じ言葉の使い回しだから言葉が薄っぺらなんだよねぇ
洗脳された感じで悲しいです

2019年11月13日

レブってMLM(マルチ商法、連鎖販売取引)ですか?って聞くとそうですって言われます
そしたらMLMに該当するなら概要書面くださいって言ってみてください。
ないと言われたらその場で消費者庁か国民生活センターに電話して、違法勧誘を受けた旨を相談、通報しましょう。なので、基本夜に勧誘されるのは避けましょう。
勧誘した人にも聞かせる為に、その場で行政機関に確認するのがベストです。
もしMLMではないと言われたら、連鎖販売取引ガイドラインの連鎖販売取引の構成要件を知識のない彼らに見せてあげてください。
これで逃げられません。

2019年11月13日

湯田はどこ行った❓
ネットで探されてるぞw

普通に国内で生活できなくなるだろうな

2019年11月13日

逆にきちんとした配当じゃなく、マルチの部分で儲けただけの人に、まるで問題ないみたいに言われたくないですよね笑
上場ない、トークンはゴミ、社長も素材サイトの外人、学生にまで消費者金融で借り入れさせてるこんなビジネスが問題ないとでも?
警察が動かない❓調べてる最中ですよ。

2019年11月13日

それって貴方がたくさんの犠牲者をレブに引き入れたからではないですか?それが配当❓笑わせますね

2019年11月13日

こんな低レベルなポンジスキームに騙される人はもう少し勉強したほうがいいと思います。
特定商取引法にも違反してるし学生に借金させてるのも本当に悪質です。
早く逮捕者が出ることを望みます。

2019年11月13日

今も配当続いているんだけど
他のコメント見たらウソしか書かれていないように見えるねーw

解約したい人も3か月以降返金となっていて
知り合いは少し遅れて4か月行かずで返ってきてたよ?

おそらく、中身を知らない外野がデマ情報でも垂らしこんでいるんやろなw

2019年11月09日

いやいや、まずは投資なのにマルチ❓ってとこが疑問でしょ~(~_~;)
そこに疑問持たないから「あ、こいつ投資のこと何も知らないな」って思われてる
わかりもしないから紹介以外は全部人任せ
人任せで儲かる仕事なんかこの世にはあるわけないし、あるならこんな不景気になってないでしょ~
それもだけど、自分より明らかに下の人からの紹介なんか信じる価値なさそう
やらないでよかったわ

2019年11月07日

投資とかほんま残念な人間がやってんねんやろな笑
もっと頑張って人生生きろよ笑

2019年11月03日

今回でとうとう逃げ切りですね。自分達も騙された側です、と勧誘グループをバラけ、一旦辞めたように見せかけて、またある程度経ったら再結成して他の詐欺を働く。すっかり味をしめた詐欺グループが法律スレスレを上手くすり抜けようとしている。使えないやつはポンジバレた時点で置き去り、新しい詐欺での利用価値がある詐欺側素人はエサを与えて連れて行くのかな❓
でもいずれ使えなくなった時点で置き去りやね。
顔面偏差値高い女の子は、いざとなれば色々使えるから…。
綺麗な子でSNSで富豪アピールしてくるのは大抵詐欺側だなww
釣り餌のお飾りに使われてるだけなのにな。

2019年10月25日

10月30日放送予定のドラマ、チート「詐欺師の皆さんご注意下さい」のあらすじ見たら、レブに凄く似てて草。コレ、かなりわかってやってるよなぁ…
世間の目にはこう映ってるんだよなぁ…
何回似たようなニュース流しても注意喚起にならないから、ついに詐欺ドラマがどんどん世の中に出るようになったよね。
コレ観て友人がレブから足を洗うことをねがいます。

2019年10月24日

そもそも、知識というか社会常識が無いから引っかかってるんでしょうに…。大した知り合いじゃない人に勧められて、お金に目が眩んで、入ってみたが不安定なトークン価値がいつ無くなるか怖くなり、言われたままありもしない〔誰のものかもわからん〕大金の写真をちらつかせて、必死になって勧誘する泥沼MLM 。ふと見ると、ラインの名前も本名だった人がいつの間にか暗号っぽいものに変えている。不特定多数にSNS送り始めたからかしら?あなたはバレずに勧誘しているつもりでも、周りは気づいていますよ!
みんな大人だから、いちいち言わないで〔あいつ終わったな〕って心の中で呟いているだけです。
多分同窓会も声かかりませんよ。マルチする人は、今のマルチ辞めてもまた違うの始めたりするから。
あ、こいつ友達売るんだな、って思われた人は同窓会名簿に名前があっても呼ばれません。

2019年10月23日

知識のないやつがコメントするな
知識のあるやつだけしろ

2019年10月23日

例え黒幕が居ても、薄々気付いていたのに自分の損失を取り返そうと勧誘を辞めなかったマルチの末端の人もある程度は同罪ですよ。あんな釣り文句と虚飾まみれのSNSを流した時点で周囲の人間は気がついています。可哀想だけど、こんな詐欺に引っかかる程お金に困っていてこんなにモラルが低い人なんだなあ、と。そのままだと、本当に大切な人間関係が無くなってしまいますよ。

2019年10月23日

○○○隆さんが黒幕なんですか?
この人早く捕まえて欲しいですね。

2019年10月23日

誰でも道を誤ったりはするし、意地になる事もあります。でも大事なのは、間違いに気付いたら軌道修正をすることです。小さな気付きが人を賢くします。騙された今より、苦しさを乗り越えて、これから騙される人を1人でも減らす事が皆ができることではないですか?でないと、また違うポンジスキームがいくらでも蔓延る世の中になってしまうでしょう。誰かを踏み台にしないと自分が豊かになれない、殺伐とした時代です。そういう考え方、もういい加減やめませんか?

2019年10月23日

ブラインド勧誘とか書面の不交付とか不実告知は特定商取引法違反で違法行為だって知らないのかな?
過去の事例では逮捕者も出てるんだけどね
嘘の事業内容で勧誘したり月収7桁とか言ってるけど事実とは違ったりしたら不実告知だし下手したら詐欺罪もあるかもね
紹介報酬目当ての勧誘だもんね

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