ライズトークンの運営元が返金を拒否!最新情報を随時更新

ライズトークン

ライズトークンの最新情報

  • 2019年09月30日

    解約しても返金できない状況

    現在、解約したとしても返金されない状況のようです。

    言い訳などせずに潔く返金してもらいたいですね。

  • 2019年06月20日

    ハワイへの不動産投資は実行されていない?

    ライズトークン(XRT)の募集は2019年4月末に締め切られましたが、その後の進捗がまったく分かりません。

    Twitterのあるツイートによると、ハワイへの不動産投資は有耶無耶になったそうです。

    しかもライズトークン(XRT)のことはほったらかしにして、別の投資商材の販売を始めているとのこと。もし事実なら、酷い話ですね。

    もし今後も仮想通貨で稼ぎたいのなら、1か月で資産を15倍にしてくれた「仮想通貨リサーチ」の方が稼げるでしょう。

    しかも日本法人が運営しており、仮想通貨投資で分からないことがあれば、何でも相談に乗ってくれる頼もしいサービスです。

  • 2019年06月03日

    なぜか公式サイトが消えていた

    ライズトークン(XRT)の公式サイトが消えていたことが判明しました。

    Twitterでは公式サイトにアクセスできなくなったことによって、運営元が逃亡したのではないかと懸念しているツイートもありました。

    やっと2019年4月にライズトークン(XRT)の募集が終わったから、運営元は飛んでしまったのでしょうか。

  • 2019年05月10日

    ライズトークンは4月末に募集終了

    2019年4月30日に、ライズトークン(XRT)の募集が終了しました↓↓

    XRTは4月30日に募集終了

    上記の画像は、ライズトークンを宣伝しているLINE@の一部です。

    資産が100%プラスになっていると謳っていますが、その根拠は書かれていませんでした。

    根拠のない投資に関する情報には注意が必要です。

  • 2019年04月26日

    ライズトークンのサイトが一部閉鎖

    ライズトークンのサイト「RISE TOKEN JAPAN」のページの大部分が閉鎖されました。

    その証拠に、下記のページしか存在しなくなりました↓↓

    ライズトークンの公式ホームページ

    今後、ライズトークンは日本向けの営業を終わりにするつもりなのでしょうか。

    Twitter上では評判が悪くなっており、元本割れになっているようなので、仕方ないのかもしれませんね。

  • 2019年04月26日

    ライズトークンは元本割れ?

    ライズトークンは月利1.2%~4.5%あると宣伝されていたのに、元本割れしたと報告がありました↓↓

    ※「レブ」とは、ライズトークンを販売していたレブキャピタルファンドの略称です。

    ライズトークンは絶対に儲かると言いながらも、元本割れをしてしまったら、詐欺と言われても仕方がないですよね。

    そもそもライズトークンには、儲かる根拠が何一つありません。

  • 2019年02月01日

    解約方法が明らかに

    ライズトークンの解約方法が明らかになりました。Twitterでライズトークンに詳しい方が解約方法を分かりやすく解説してくれています。

    ライズトークンの解約時は、購入した時よりも雑な対応だったようです。

  • 2019年01月20日

    詐欺師が関与?

    しかも調べている内に、ライズトークンの中心人物である「湯田陽太氏」がネット上で詐欺師と評判になっていました。

    この湯田陽太氏は、過去にマレーシアの金融庁から警告を受けた投資商材「Financial.org」に関与していたのです。

    ライズトークン

    「Financial.org」では月利6%、年利100%になる法外なリターンがあると宣伝していましたが、蓋を開けたらそんなリターンは有り得ませんでした。

    日本でも湯田陽太氏が中心に「Financial.org」の勧誘が行われていましたが、配当が支払えず、すでに崩壊しました。現在は、出金しようとする人が続出している状況です。

    なぜこんな状態に追い込まれたのか、その理由は「Financial.org」が、2018年末までに最低の投資金額を3000ドルから1万ドルまで引き上げないとアカウントを閉鎖すると通告したからです。

    さらに、口座の解約手数料として投資金額の20%を抜くと公表しているようです。何としても追加投資をして欲しいのでしょう。本当に利益を上げているのなら、わざわざ悪評が立つような真似はしないはずです。

    ライズトークンを購入した人は、「Financial.org」の二の舞にならないように注意しましょう。

  • 2018年10月18日

    評判は最悪

    Twitterでライズトークンの評判を調べていると、驚くほど多くの悪評がツイートされていました。気になったツイートをピックアップして、1つ1つ解説していきます。

    ライズトークン

    こちらのツイートでは、「お金を巻き上げて飛ぶつもりではないか」と危惧されていました。おそらくポンジスキームを予想しているのでしょう。

    ポンジスキームとは投資金を集めて、その投資金を配当に回す詐欺の手法です。そして、投資金が集められなくなったら、最後に夜逃げします。

    ライズトークン

    こちらのツイートでは、詐欺ICOだと断定していました。

    湯田陽太さんが関わっており、さらに詐欺系のICOが多いねとワークビジネスで販売されているのですから、詐欺である可能性が高いと考えられますよね。

    この他にもTwitter上では、海外取引所のクラーケンに上場決定と言われていましたが「上場決定ではなかった」など、多くの批判が集まっていました。

  • 2018年10月09日

    上場の予定なし

    ライズトークは海外取引所クラーケン(kraken)に上場するとネット上で噂されていましたが、公式ホームページには上場情報が一切なかったので、ウソ情報だと考えられます。

    ライズトークンと同じように、マルチ商法のICOが行われている「CSTOトークン」は上場すると言われながらも、ずっと延期を繰り返しています。

    なぜ延期を続けるのか、その理由は上場しないメリットがあるからです。

    マルチ商法型のICOでは広まれば広まるほどに、発行元に利益が集まります。上場してしまったら、トークンを販売できないのでマルチ商法で稼げなくなります。

    そのため、上場の可能性は限りなく低いと推測できます。

  • 2018年09月17日

    マルチ商法

    ライズトークンを購入する為には、広告や公式ホームページからではなく、友人や知人からの紹介が必要です。さらに、ライズトークンのプロジェクトや将来性を解説するセミナーにも参加しなければならないようです。

    このような完全紹介制の集客方法で簡単にイメージできるのは、「ねずみ講」ですが、正確には「マルチ商法」や「ネットワークビジネス」、「MLM」と呼ばれています。こちらの集客手法は合法です。

    具体的に言うと、ライズトークンを紹介して購入してもらえると報酬がもらえます。さらに、紹介した人が他の人に紹介して購入すると、紹介者の紹介者にも一部の報酬が入るのです。ライズトークンを紹介すればするほど利益になるので、多くの人が副業感覚で勧誘してきています。

    このネットワークビジネスの流れは下記の画像のようになっています。

    ライズトークン

    この仕組みのメリットは、宣伝・広告費を大幅には削減できる点です。全て成果報酬なので無駄な出費がなくなるのです。

  • 2018年08月20日

    創業者は実在するか

    公式ホームページを確認すると、創業者「伊藤雄一さん」がいます。シンガポールのNUS(シンガポール国立大学)のMBAプログラムを卒業したことは書かれていました。

    一見すると凄そうな経歴ですが、その他の経歴の情報は固有名詞などが一切なく、信憑性がありませんでした。

    多くのICOでは、顔写真やリンクトイン、公式Twitterなどでチームメンバーについて公開されています。

    ICOでは運営者の実力が上場後の価格を左右します。その為、創業者やチームメンバーは重要な投資を判断する材料なのです。ライズトークンの場合は、経歴が公表されておらず、本人なのかすら確認できないので、まったく信用できません

ライズトークンとは

ライズトークン(XRT)は保有していると、月利4%前後の配当がある仮想通貨です。

ちなみにライズトークン(XRT)はMLM方式で販売されています。その収益の70%は不動産投資に使われ、その投資のリターンが配当としてライズトークン(XRT)保有者に返ってきます。

実際にハワイなどの不動産を売買することで収益を出そうとしているようです。

ライズトークンの基本情報

名称ライズトークン
危険度
カテゴリ投資
期間不明
運営会社CORWEN SOLUTIONS LTD
サイトURLhttps://rise-token.com/

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 利用者の声(口コミ)

2019年10月17日

アンチな意見ばかりのせてる

2019年10月17日

否定の根拠が皆無すぎてうける笑

2019年09月26日

ライズトークンはサイトが無くなってしまった後、紹介した人も音信不通で、全くライズトークンの責任者と連絡できないのですが、口コミを見てみんな同じなんだと知りました。これは出金は絶対に無理だと諦めがつきました。

2019年09月25日

不動産も実績も嘘だらけ。こんなんだったら、ちゃんと日本で登記されてる予想サイト使ってた方が稼げてたよ。トホホ。

2019年09月15日

ベンチャーだからって日本の法律に従わなかったり実体不明な投資に借金させて若者に出資させていいわけないでしょ
ベンチャーだからとか海外企業だからとか言えばなんとかなると思ってるのかな?

2019年09月14日

実際に勧誘を受けたが、詐欺かどうかの真相は正直まだわからない。でも投資を借入金で行うことを薦めてきたことは非常に悪質。なのでやりません。

2019年09月12日

レブグループやレブキャピタルファンドはあくまでベンチャー企業。そもそもICOやブロックチェーンは確かにすごいけどまだまだこれからのベンチャー企業。それを理解した上で、余剰資金でするものだとおもう。あくまで私の見解。

2019年09月12日

もういい加減に詐欺だって認めればいいのに。ここまで叩かれてるのに謝罪しないとかサイコパスでしょ、紹介者たちは。

2019年09月11日

勧誘資料に載ってたハワイの不動産物件が調べた限りだと別の会社所有の物件でした。
その事を勧誘してきた人に聞いたらブロックされました。
事実なら詐欺なのでは?

2019年09月02日

ライズトークは今も配当出てるし、なんでこんなアンチ多いんだろ?本当にやってる人なんかな?

2019年08月27日

君達黒幕知らないのか、○○○隆さんですね、海外の会社じゃ無いですよ、検察いい加減逮捕しろ、日本人が湯田と海外会社でっち上げのポンジ、

2019年08月22日

ライズトークンを購入した者です。募集は終わったけど、毎月きちんと配当入ってます😊
皆根拠の無い否定してどうしたいんですか?

2019年08月05日

ライズトークンのサイトないのは、
無くなったのではなくて
サンダーウォレット?に
移行したからでしょ。

2019年07月16日

はじめてレプキャピタルのサイトを見た時、サイト内にライズトークンに関する記載が一切ない事に違和感を覚えたけど、ようするに、ライズトークンが飛んだ時レプキャピタルがライズトークンなんて知らんと言い切るための工作なんだな。

2019年07月13日

Revollet、AsianPayなどの全国でMLMセミナーをしているREVグループ代表者の安在慶克、役員の伊藤友一による、ハワイ不動産や金鉱山マイニングやブリスバンクなど、全プロジェクト内部流出情報を極秘ルートで入手し、その資料が毎週公開されていくそうです。話によるとこの資料は新聞社に渡る資料だそうです。それぞれのマルチスキームで集めた仮想通貨の損益状況、キャッシュフロー、資金の行方など、精度100%のガチ情報。 乞うご期待ですね

2019年07月13日

Revollet、AsianPay等を運営する代表者
:安在慶克、役員:伊藤友一による、ハワイ不動産や金鉱山マイニングやブリスバンクなど、全プロジェクト内部流出情報を極秘ルートで入手し、それが公開されるそうです。 それぞれのマルチスキームで集めた資金の行方やキャッシュフローなど、精度100%のガチ情報。乞うご期待ですね

2019年07月12日

どうやっても出金できないライズトークン。諦めた方がよさそう出金の仕方を教えるという奴はほかのHYIP案件の勧誘で出金なんてできないし、その案件も怪しくてライズトークンと変わらない。

2019年07月09日

湯田陽太の消息が不明だけどあいつはあくまで代理店。形式上は井上聡人の会社がライズトークンを発行して小山大輔の会社が販売しているので、まずはこの2人を詰めないと話にもならない。攻め方を間違えると百戦錬磨の湯田にうまくかわされて終わりだよ。

2019年07月08日

湯田陽太って今何の案件やってるの?ライズトークン返金問題があまり盛り上げっていないのと関係あるのかな?ライズ被害者を抱き込んじゃったとか?案外ライズトークンは話題になったほど売れなかったのかもしれないね。

2019年07月05日

いろんなアンチマーケティングあって面白いですね^ ^

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