RYOコインに”詐欺”の評判が。怪しい勧誘の実態や上場時期を解説

RYOコインに"詐欺"の評判が。怪しい勧誘の実態や上場時期を解説

仮想通貨市場に、新たな風を吹き込むと謳われるRYOコイン。

革新的なコンセプトと、野心的な目標を掲げるこのプロジェクトの実態はどうなのか?

 

関係者の怪しい背景や不自然な価格動向など、RYOコインに潜むリスクと疑問点を解説します。

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RYOコインの評判を調べると、「怪しい」「詐欺ではないか」という声が目立ちました。

説明会は各地で満席、100円のコインが上場で250円になるという話まで出ていました。

 

結論から言うと、RYOコインは怪しさを払拭できておらず、現時点での投資は非常にリスクが高いです。

この記事で確認できたのは、次の3点です。

①紹介者の奥村裕司氏は、過去にTLCという詐欺コインを紹介していた
②Bitgetへの上場予定と主張していたが、Bitget側は公式に上場計画を否定した
③100円で販売・250円で上場予定と宣伝しているが、上場後6か月はロックされ売れない

RYOコインとは何か?

もうかるくんもうかるくん
まずは、RYOコインがどんなプロジェクトとして紹介されているのかを確認します。
掲げているのは日本の金融システムをデジタル時代に適応させるという、かなり大きな話でした。

ryoコインとは

RYOコインは一見すると、野心的なビジョンを掲げた仮想通貨プロジェクトのように見えます。

掲げているのは「日本の伝統的な金融システムを、デジタル時代に適応させる」というものです。

 

しかし、その実態には多くの疑問点や不透明な部分が存在しているのです。

プライバシーと匿名性を重視した設計

RYOコインの特徴として強調されているのが、プライバシーと匿名性を重視した独自の設計です。

取引時のアドレスや金額を隠蔽する技術を採用しています。

 

これにより、ユーザーのプライバシー保護と安全な取引環境の提供を目指しています。

デジタル決済の世界では、プライバシー保護へのニーズが高まっていることは事実でしょう。

独自経済圏の構築を目指す野心的な目標

また、RYOコインは単なる投機的な暗号資産ではないとも謳っています。

実際の経済活動に組み込むことを目指しているそうです。

 

具体的には、RYOコインを使用した商品やサービスの決済が可能な経済圏です。

つまり独自の経済圏を構築することを目標に掲げているのです。

 

銀行口座を持たない人々でも、スマートフォン一つで経済活動に参加できる。

そんな包括的な金融システムの実現を目指しているそうです。

エコシステムを支える主要な要素

ryoコインのエコシステム

RYOコインのエコシステムを支える主要な要素としては、

  • 「LIFE Wallet」
    ユーザーが仮想通貨を安全に保管・管理できるデジタルウォレット
  • 「Global Mall」
    RYOコインで商品やサービスを購入できるオンラインマーケットプレイス
  • 「Crypto ATM Network」
    物理的なATMを通じてRYOコインを購入・販売できる

これらの要素から、RYOコインが単なる投機的な暗号資産ではないことが窺えます。

実際の経済活動に深く組み込まれることを目指しているようです。

全国で説明会が開催されていた

もうかるくんもうかるくん
説明会のスケジュールと会場の写真が、記事の中に残っていました。
満席が続いていた一方で、写真から分かったのは参加者の年齢層の高さでした。

RYOコインは日本全国で精力的に説明会を開催していました。

ryoコインの説明会スケジュール

しかも満席の大盛況だったそうです。

思っていた以上に、RYOコインに興味を持つ方は多いようです。

ちなみに説明会の様子がこちらなんですが…

ryoコインの説明会

ぱっと見でわかるほどの年齢層の高さ。

これはかなり衝撃的な光景でした。

 

ご年配の方が仮想通貨に興味を持つほど凄いプロジェクト、という見方もできます。

ただ、正直何とも言えない気持ちになってしまいました。

もうかるくん私の見解
掲げているビジョンは、プライバシー重視の設計と独自経済圏の構築の2つでした。
どちらも目標として語られている段階で、実現の話とは分けて見る必要があります。
説明会が満席でも、人が集まることと中身の信頼性は別物だと考えています。

RYOコインの上場状況と価格動向に潜む疑問点

もうかるくんもうかるくん
ここからは、上場の経緯と価格の動きを順に見ていきます。
先に言うと、Bitgetへの上場をめぐってプロジェクト側と取引所側の説明が食い違っていました。

ただ、RYOコインの上場状況と価格動向を詳しく見ていくと、どうでしょうか。

そこには多くの疑問点や不自然な部分が浮かび上がってきます。

 

果たして、このプロジェクトは本当に信頼に足るものなのでしょうか。

不透明な上場の経緯と現状

もうかるくんもうかるくん
上場した取引所の名前と日付は、記事にはっきり残っています。
引っかかったのは、Bitget側が公式に上場計画を否定したという一件です。

RYOコインは、2024年5月31日にXT.COMに上場したとされています。

その後、6月7日にLBank、7月18日にMEXCにも上場を果たしたそうです。

 

一見すると、順調に上場を重ねているように見えます。

ただし、その過程には不透明な点が多く存在しているのです。

 

特に大きな疑問点となっているのが、大手取引所Bitgetへの上場計画を巡る一連の出来事です。

RYOコイン側は「Bitgetへの上場を予定していた」と主張していました。

 

しかし、Bitget側は公式に上場計画を否定するという事態が発生しました。

この食い違いで、RYOコインプロジェクトの信頼性に大きな疑問が投げかけられることとなったのです。

不自然な価格動向と市場の反応

上場後のRYOコインの価格動向にも、不自然な部分が見受けられます。

XT.COMでの初日取引では、開始価格の$1.60から90分で$11.67まで急上昇しました。

 

LBankでも同様に、初日に$4.50から最高$13.21まで上昇し、$8.81で終了したそうです。

この急激な価格上昇は、一見すると投資家にとって魅力的に映るかもしれません。

 

しかし、不自然な価格変動は、市場の不安定さと投機的な性質を示唆しているとも言えるでしょう。

果たして、このような価格動向が長期的な価値を保証するものなのか。

慎重に見極める必要があるかもしれませんね。

RYOコインの上場はいつか?今後の予定

もうかるくんもうかるくん
100円で販売、250円で上場予定という数字は、ミーティングのスクショにはっきり残っていました。
一方で、6か月のロックが明けたあとの価格は「知らん」で終わっています。
入金前にこの条件を第三者に見せるだけで、急かされずに判断材料が手元に残ります。
その一手間を挟めるかどうかが、気になってしまいます。

RYOコインの公式サイトによれば、2024年半ばを目途にして取引所でコインの販売をするとのことです。

RYOコインの上場時期

TLCコインとの関連性は、すでに明らかになっています。

RYOコインも上場するする詐欺にならないことを願うばかりです。

 

ちなみにRYOコインは100円で販売、その後250円で上場予定だそうです。

ただ上場後すぐに売れるわけではなく、6か月間はロックされ売れない状況になるようです。

つまり重要なのは、上場後半年にRYOコインがいくらになっているかどうか。

可能性として元本割れの可能性は大いにあると思います。

 

半年後に売りが殺到するとして、価格がさらに下がる可能性も頭に入れておいた方がよさそうです。

もうかるくん私の見解
上場先として3つの名前が挙がっていましたが、Bitgetの件だけは双方の説明が真逆でした。
上場初日の値動きも、$1.60から$11.67へと短時間で動きすぎています。
私が重く見ているのは、上場の話が言った通りに進んでいないという一点です。

RYOコインを紹介していた人物の怪しい背景

もうかるくんもうかるくん
ここからは、RYOコインを紹介していた人物の経歴を見ていきます。
名前が挙がっているのは奥村裕司氏と田中ありさ氏の2人です。
調べる前から、TLCコインという別の案件の名前が繰り返し出てくるのが気になっていました。

RYOコインの信頼性を疑わせる要因は、もう一つあります。

このプロジェクトの紹介に関わっていた人物の背景にも注目が集まっているのです。

 

彼らの過去の活動を調べてみると、そこには怪しげな部分が浮かび上がってくるのです。

奥村裕司氏の過去の詐欺コイン関与


Club Sparkle Japan 公式

RYOコインのプロモーションに関わっていたのが、奥村裕司氏です。

奥村氏は、過去にTLCという詐欺コインの紹介を行っていたことが明らかになっています。

 

TLCコインは「上場する」と言いながら、結局上場せずにプロジェクトが終了した可能性が高いのです。

集団訴訟の準備も進められていました。

 

このような怪しい過去を持つ人物が、RYOコインに関与していた。

プロジェクトの信頼性に、大きな疑問を投げかけずにはいられません。

田中ありさ氏の怪しいセミナー誘導


@RYOCOIN_Arisa

RYOコインのプロモーションに関わっていたもう一人の人物が、田中ありさ氏です。

彼女は、奥村氏と共に仮想通貨を利用してセミナーへと誘導していたことが指摘されています。

 

高額なセミナー参加費用を集めていたといった口コミもあります。

RYOコインでも同じような手口が用いられるのではないか、と懸念されているのです。

SNS上の口コミに見る疑惑の数々

RYOコインと関係者を巡っては、SNS上でも多くの疑惑の声が上がっています。

もうかるくんもうかるくん
3本の投稿で目立ったのは、RYOコインそのものよりTLCコインの後始末を問う声でした。
返金の話と金融庁への届け出の話が、名指しで書かれています。

このような口コミからは、RYOコインとその関係者に対する強い疑惑と不信感が読み取れます。

仮想通貨投資を検討する際には、こうした情報をしっかりと吟味すること。

 

そのうえで信用できるプロジェクトを選ぶことが肝要です。

RYOコインとTLCコインの関係

もうかるくんもうかるくん
ウワサされていたTLCコインとの関係を、住所と商標の2つから見ていきます。
先に言うと、「無関係」というお知らせのあとに商標登録の事実が出てきました。

実はRYOコインは以前より「TLCコイン」との関係性がウワサされています。

TLCコイン(トゥルーライフコイン)は上場するすると言っておきながら現在まで上場していない、評判最悪の仮想通貨です。

 

TLCコインの販売代理店がクラブスパークル。

RYOコインの発行元は、ZENZA CAPITAL HOLDING(ゼンザキャピタルホールディング)です。

 

実はこの2つの会社が、同じビルの違う階に事務所を構えているんです。

RYOコインとTLCコインの運営会社の住所が同じビル

これに対しTLCコインの発行元Uniglobal holdingsは、両者の関連を一切否定しました。

RYOコインとTLCコインは無関係というお知らせ

仮想通貨のプロジェクトが、本当にたまたま同じビルの8階と9階に事務所を構えた?

信じがたいことですが、こんな偶然があるもんなんですね。

 

と思いきや、もう少し深く調べてみると話は変わります。

「RYOコイン」と「TRUE LIFE COIN」は、同じ名前で商標登録されていることが判明。

 

その名前が、ユニグローバル・ホールディングス・リミテッドです。

RYOコイン」とTLCコインは同じユニグローバル・ホールディングス・リミテッドという名前で商標登録

ここまで明らかになってしまうと、さすがに「関係ないです」は通用しませんね。

TLCコインは外部ウォレットに配布!上場後の価格はどうなる?

もうかるくん私の見解
紹介者の経歴で確認できたのは、TLCコインという前例があることでした。
住所は同じビルの8階と9階、商標は同じ名義、それでも「無関係」と説明されています。
同じ顔ぶれ・同じビル・同じ名義がそろった以上、関係ないという説明のほうが不自然だと考えています。
同じ人物が、前にも上場しないコインを勧めていた。ここまでの事実は、そこに尽きます。
とはいえ、自分が声をかけられている話が同じ型かどうかは、記事だけでは判断しづらいところです。
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RYOコインプロジェクトの信頼性を揺るがす数々の懸念点

もうかるくんもうかるくん
ここでは、ここまでに出てきた懸念を、関係者・情報開示・宣伝の3つに分けて整理します。
3つとも別の話に見えて、順に読むと同じ人物と同じ上場の話に戻ってきます。

RYOコインプロジェクトを巡っては、その信頼性に関して多くの疑問が投げかけられています。

関係者の過去の活動や情報の不透明さなど、懸念点は枚挙にいとまがありません。

疑惑の関係者が関与

RYOコインのプロモーションに関わる主要な人物として、奥村裕司氏や田中ありさ氏の名前が挙げられます。

彼らの背景には、極めて怪しげな部分が存在しています。

 

特に奥村氏は、過去にTLCコインという問題のあるプロジェクトに関与していたことが明らかになっています。

これが、RYOコインの信頼性に大きな疑問を投げかける要因となっているのです。

情報開示の不透明さ

もうかるくんもうかるくん
上場の情報がどう変わってきたかを、ここで一度たどります。
Bitgetに否定されたあとも、プロジェクト側は上場の可能性を示唆し続けていました。

RYOコインプロジェクトには、情報開示の不透明さという問題も存在。

特に上場に関する情報は度々変更され、実現しないケースが多く見られます。

 

Bitgetへの上場計画は、公式に否定されました。

それにも関わらず、プロジェクト側は上場の可能性を示唆し続けました。

 

情報の一貫性に欠ける面が見受けられるのです。

また、プロジェクトの詳細や進捗状況に関する情報も限られています。

 

投資家が適切な判断を下すのに必要な情報が十分に提供されていない、という指摘もあります。

このような情報開示の不透明さは、プロジェクトの信頼性に疑問を投げかけずにはいられません。

疑わしいマーケティング戦略

もうかるくんもうかるくん
セミナーで出ていたのは、上場後に250円になるという具体的な価格でした。
値幅の約束だけが先に来る形なので、その場で決めずに条件を第三者に見せてから判断できるかが、気になってしまいます。

RYOコインのマーケティング戦略にも、疑問点が少なくありません。

特に問題視されているのが、セミナーなどでの宣伝方法です。

 

「100円で購入したRYOコインが上場後には250円になる」といった、具体的な価格上昇を約束する宣伝です。

このような誇大広告とも取れる手法は、投資家に過度の期待を抱かせ、誤解を招く恐れがあります。

 

仮想通貨市場の変動性を考えれば、このような具体的な価格予測は非常に危険だと言えるでしょう。

RYOコインのマーケティング戦略には、投資家を惑わせるような要素が多分に含まれていると言わざるを得ません。

もうかるくん私の見解
関係者・情報開示・宣伝の3つを並べると、順番が逆だと感じました。
本来は情報を開示してから人を集めるはずが、価格の約束が先に来ていました。
上場の話が何度も変わった以上、250円という数字も同じ扱いで見るべきだと考えています。

RYOコインへの投資は慎重に検討すべき

もうかるくんもうかるくん
ここでは、可能性とリスクの両方を並べて考えます。
コンセプト自体は面白いのですが、リスクの項目だけで5つ並ぶのが現状でした。

RYOコインへの投資を検討する際には、そのポテンシャルとリスクを慎重に見極める必要があります。

一見すると革新的なコンセプトを掲げているように見えるRYOコイン。

 

しかし、その実態には多くの疑問点が付きまとっているのです。

潜在的な可能性と警戒すべきリスク

確かに、RYOコインのコンセプトには、デジタル決済の未来を切り開く可能性が感じられます。

プライバシーと匿名性を重視した設計や、独自の経済圏構築を目指す点。

 

これは従来の仮想通貨とは一線を画す特徴だと言えるでしょう。

しかし、その一方でRYOコインへの投資には、数多くのリスクが伴っていることも忘れてはなりません。

 

上場の不確実性、価格変動リスク、プロジェクトの信頼性、規制リスク、技術的リスク。

警戒すべき点は多くあり、どうしても不安や懸念点が残りますよね。

慎重な投資判断の重要性

これらのリスクを考慮すると、RYOコインへの投資は非常に慎重に検討する必要があります。

特に、確実な利益を約束するような宣伝文句に惑わされないこと。

 

客観的な情報に基づいて、冷静に判断することが肝要です。

投資を検討する際は、自己責任の原則を念頭に置くこと。

 

リスクを十分に理解した上で判断することが求められます。

また、投資可能な金額を超えての投資は避け、分散投資を心がけることも重要なポイントです。

もうかるくん私の見解
コンセプトの良さと、投資先としての安全性は、別々に採点するべきだと思います。
設計の話は魅力的に読める一方で、上場・価格・関係者の3つが不安材料のままです。
私の答えは、宣伝文句ではなく確認できた事実で決める、この一点です。

RYOコインは怪しさを払拭できないのが現状

もうかるくんもうかるくん
最後に、この記事の答えをまとめます。
調べ終えて残ったのは、怪しさを打ち消す材料が出てこなかったという事実でした。

RYOコインは、一見すると革新的なコンセプトと野心的な目標を掲げているように見えます。

しかし、その実態には多くの疑問点と不透明な部分が存在しています。

 

プライバシー重視の設計や独自経済圏の構築という目標は、魅力的に映るかもしれません。

ただ、プロジェクトの信頼性や実現可能性には大きな疑問符が付きまとっているのです。

 

関係者の過去の怪しい活動、上場情報の不一致、不自然な価格動向など。

RYOコインをめぐっては、数多くの警告サインが点滅しています。

 

これらの要素を総合的に判断すると、現時点でRYOコインへの投資は非常にリスクが高いと言わざるを得ません。

仮想通貨投資に興味を持つ方は、RYOコインに関する情報を十分に吟味する必要があるでしょう。

もうかるくん私の見解
怪しいと言われる理由を一つずつ確かめましたが、打ち消せた項目はありませんでした。
上場の話は変わり、紹介者にはTLCの前例があり、住所と商標は同じ名義でした。
だからこそ、今この案件で迷っているなら入金より先に確認を挟むことをすすめます。
RYOコインは怪しさを払拭できていない。ここまで読んでいただいた通りの結論です。
いま勧誘を受けている方にとって、本当に知りたいのは自分の話がこの記事と同じかどうかだと思います。
勧められた内容や、送られてきた資料の画面をそのまま送ってもらえれば、もうかるくんが照らし合わせます。
もちろん、相談だけで終わっても問題ありません。返事を急がせることもしません。
しかも今なら特別に、Amazonギフト券1万円分を毎月抽選で100名様にプレゼントしています。

 利用者の声(口コミ)

俺もありさも会社に言わされていただけです。
これ以上誹謗中傷が続く場合は開示請求、高額賠償もあります。
顔が見えないからといって好き放題発信するのはやめましょう。

MLMで今までトータル組織7300人、10年で稼いだ1億円そのまま現金に換えずほぼトークンに交換、社債やRYOCHAN合わせたら7400人、暗号資産一大プロジェクトに約5000人、自分が0から作った組織に配布される資産がこの数年で1兆円になると見てます。

1兆円の経済市場を生み出し漫画リバイバル2巻で多分自分のことが書かれる。

すべては2014年にアンソニーディアズと2人で話した約束から2025年の今まで、俺の成功物語りは続いているわ。

これから海外に挑戦して俺の成功物語りは果てしなく続く。

外野からも内側からも妬み嫌味やっかみ、沢山言われれば言われる程おれの主人公感がやばい。

誰かの為に、他人の為にという綺麗事は俺は言わない。すべては自分の成功の為に。

海外上場してさらに信者から金を集めるも、RYOが配布されたウォレットはロックされて誰も利益が出ず。典型的なポンジスキームの流れ。

日本の暗号資産、Web3が発展しないのは今の業界が腐り切ってるからだ。

一部の人間しか理解せず大衆は保有もしていない。一部の人間達が自慢げに難しい言葉を並べてブランディングしているだけ。

これが日本の暗号資産業界と言われる狭い世界の血管だと断言する。

素人や老人は手も出せない。エアドロップもステーキングという言葉さえ理解できない。

業界やリーダー達が血管に気付かず何年も問題を解決してこなかったからだ。

難しい言葉は必要ない。暗号資産の世界はこれから小学生でも理解できるようにして大衆が理解して参入させていかなければ暗号資産やweb3の日本の未来はない。

日本の暗号資産、Web3の未来の為に日本の暗号資産の神、動きます。

RYO コイン1枚2,000円で海外で取り引きされている。

後はいつになるんだろうねって話だけでRYOが詐欺か詐欺じゃないか論争はもう終わりましたな😃

夏過ぎたら、資産管理用の新しいスマホ買って金庫買ってSNS全部クローズしてLINEも使わず身内家族としか連絡取らずに隠居します。

自分と会えるのは教会の人とDJ仲間と5年以上付き合いのある方のみ。

投資が成功し過ぎてこのままじゃ100億円くらいいっちゃう。。。

XT.comからの上場も公式アカウントのポストで嘘が判明
虚偽の内容でお金を集めていたことについて運営は説明責任を果たせていません。

Bitgetからの上場は公式からの声明で嘘と確定。
虚偽の説明でお金を集めたことが明らかになりました。
たとえ他から上場しようが虚偽の説明をしていた事実は変わりません。

RYO COIN、来週取引所のLBANKからEOの発表👋👋👋👋とのこと

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