ビットクラブのホームページが閉鎖し運営が飛んだか【1/27更新】

ビットクラブ

ビットクラブの最新情報

  • 2020年01月27日

    遂にホームページが閉鎖

    ビットクラブのホームページを確認したところ、アクセスできない状況になっていました。

    ビットクラブのホームページ

    以前に運営者がアメリカで逮捕されてしまったので、まだ逃げている運営者がホームページを閉鎖して証拠隠滅を始めたのでしょう。

    これでビットクラブの運営が完全に飛んでしまい、投資したお金を取り返すことはできなくなりました。

    次に投資をするのなら、もう二度と騙されずに堅実的に稼げる案件をやりたいですよね。

  • 2020年01月08日

    ホームページへのログインができない状況

    現在、ビットクラブのホームページへログインできない状況が続いています。

    そもそもビットクラブの運営者はアメリカで捕まっているので、誰もログイン機能を復活させることができないでしょう。

    このまま資金を出金することすらできないかもしれません。

    今後のビットクラブの動向をチェックし、最新の情報を更新していきます。

  • 2019年12月12日

    ビットクラブの運営者3人が逮捕

    遂にビットクラブの運営者3人が逮捕され、約785億円を搾取したポンジスキームだったことが判明しました。

    ビットクラブは米国に詐欺認定されてしまい、もはや運営が続くのかどうか怪しくなりました。

    元々ポンジスキームだったみたいなので、初めから運営が飛んでしまう可能性は非常に高かったと言えるでしょう。

    もうこんな詐欺案件なんて辞めて、堅実的に稼げる投資術を使うと良いかもしれませんね。

  • 2019年11月12日

    今後どうなるか大胆予想まとめ

    今後ビットクラブの運営は飛んでしまうのではないかと予想されています。

    確かに、過去に高配当をうたう投資商材は出金停止になった後に、運営が飛んでしまい、返金されない状況になった事例があります。

    次に、ビットクラブは利回りがどのぐらいになるのか計算してみると、1000日かかって元本の100分の1しか回収できないことが判明しました。

    今から始めても確実に損することは間違いなさそうですね。

  • 2019年10月28日

    年内にKYCしないと残高が消失

    ビットクラブは現在、年内にKYC(本人確認)をしないと残高が消えてしまう状況に陥っているようです。

    しかもKYC(本人確認)を20回も申請しても通らないとのこと。

    ちなみに、KYC(本人確認)は日本時間で午前10時〜12時にやると通りやすくなるという報告もありました。

    もはやビットクラブはまともに運営をする気がないようですね。

    このまま仮想通貨を預けておくことすら危険かもしれません。

  • 2019年09月03日

    サーバーがダウンし、サイトにアクセス不可!

    ビットクラブのサーバーに障害が発生し、サイトにアクセスできない状況になっています。

    1週間ぐらいで復旧すると公式発表はありますが、少しでも早くサイトが復活して欲しいですね。

  • 2019年09月02日

    マイニングを辞めていた可能性が発覚

    ビットクラブネットワークがビットコインのマイニングシェアが分かるサイトから姿を消しました。

    ただ、上記の画像はハッシュレート分布を表示しているだけでマイニングしているかどうか正確に教えてくれません。

    そこで、MiningPoolStatsというサイトで確認すると、マイニングプールごとにハッシュレートを確認することできます。

    ビットクラブネットワークのマイニングプール

    上記の画像の一番下にビットクラブのマイニングプールを確認することができました。

  • 2019年06月11日

    ビットクラブは違うTwitterアカウントなのに、一言一句同じツイートが並んでいて不自然

    Twitterでビットクラブについて調べてみると、違うアカウントなのに一言一句まったく同じツイートがいくつも並んでいました。

    ビットクラブのツイッター

    明らかに同一人物が複数のアカウントを作成して、コピペでツイートしているようにしか見えませんね。

  • 2019年02月20日

    ビットクラブ創業者セミナーin福岡まとめ

    本日、福岡でビットクラブの創業者セミナーが行われていたようです。

    その一部始終を参加者の1人がYouTubeでまとめてくれていました。

    ビットクラブのセミナー

    要点をまとめると、

    ・500$プランは1日6.45円しか稼げない
    ・根拠なくビットクラブは大丈夫だと明言

    という状況になっているようです。

  • 2019年02月14日

    ビットクラブの報酬を公開

    ビットクラブの利用者がTwitterにて自身のマイニング報酬を公開していました。

    こちらの方は、ツイートを見るとビットクラブの「3500$」に投資しているようです。

    ツイートに載せられている画像にある報酬を一日平均で計算すると、20円でした。

    18500日(50年)続けると、やっとビットクラブに投資した金額3500$(約37万円)分を稼ぐことができます。

  • 2019年01月15日

    ビットクラブは本当に人生が変わる研修を開催

    ビットクラブのMLMで稼げている「メガモンスター」の方々が一堂に集い、彼らのノウハウを全て紹介してくれる研修のようです。

    2日間でなんと、料金は35,000円。

  • 2018年12月12日

    ビットクラブの販売会社に集団訴訟

    集団訴訟プラットフォーム「matoma」にて、ビットクラブをMLM方式で販売していた株式会社アドバンの被害者が集まっています

    ビットクラブ集団訴訟

    仮想通貨の知識のない投資の素人に対して、マイニングでの報酬を誇張してビットクラブの投資に誘っていました。

  • 2018年10月09日

    ビットクラブ配当停止

    ビットクラブは毎日配当があると言われていましたが、イーサリアムのマイニングは9月に停止し、ビットクラブは配当停止になっています。

    なぜ配当停止になったのか、その理由はイーサリアムのマイニングをやると日々の利益に対してコスト(電気料金など)が上回り赤字になるからです。

    しかもイーサリアムの価格は9月に比べて12月は半値まで下落しており、もしマイニングを行っていたら、さらに赤字が拡大すると予想されます。

    この先、イーサリアムの配当が支払われる可能性は限りなく低いでしょうね。

    それに対して、ビットコインのマイニングの配当は出ていますが、元本を回収するには程遠いです。実際に、100万円を投資したと仮定して、1日に支払われる配当は1円以下(0.00001%の配当)になっています。

    つまり元本を回収できるのは、今から2739年後です。毎日報酬をもらえたとしても、この程度の配当では購入するメリットがないですね。

ビットクラブとは

ビットクラブがマイニングを行うと、全く稼げない状況ですが、ビットコインの価格が上昇すれば配当が跳ね上がる可能性はあります。

ただしビットコインの価格が100万円以上になればの話ですが。下記の画像は平均的なマイニングの報酬です。

ビットクラブネットワーク

2018年12月時点では、ビットコインの価格は40万円台となっています。

一時は30万円台に割り込んだこともあり、これから数か月でビットコインが100万円を超える可能性は考え難いですよね。

しかもマイニングで誰もが稼げる状況になったら、新たな競合他社が生まれるので、報酬が少なくなるのは目に見えています。

こんな状況でほぼもらえない状況なのに、ビットクラブの勧誘を続けている人たちがいました。

損失必至のビットクラブをマルチ業者が勧誘する深いワケ

ビットクラブは前述の通りに元本を生きている間に回収できない投資になっていますが、マルチ商法(ねずみ講)で勧誘が行われています。

どうして明らかに儲からないと分かっている投資商材の勧誘を行っているのか、その理由は非常に高い紹介料を得られるからです。

Pool 1 500ドル 50%の報酬
Pool 2 1,000ドル 60%の報酬
Pool 3 2,000ドル 70%の報酬
Founder Pool 3,500ドル 上記3つ全て

もし1,000ドルの契約でビットクラブを勧誘できれば、600ドル(6万円)の報酬となります。

たった1人に紹介するだけで6万円前後の報酬を得られるのですから、報酬目当てで勧誘を続ける人がいる可能性が高いです。実際にTwitterで勧誘を続けているアカウントが多数ありました。

損失必至のビットクラブに勧誘するマルチ業者たちの実態

ビットクラブはマルチ商法(ねずみ講)で勧誘が行われており、被害者が続出しています。

ちなみに、ビットクラブの勧誘を行っている「泉忠司氏」は、以前に仮想通貨「ノアコイン」の勧誘を行っていました。

ビットクラブ

フィリピン政府公認や必ず儲かるといった断定的な言葉を使っていましたが、嘘でした。同じようにビットクラブで嘘を吐き続け、言葉巧みに勧誘し続けているのでしょう。

次に、ビットクラブでは事業説明の為にセミナーが開催され、そのセミナーで玉井暁氏がビットクラブの解説が行われています。

この人物は信用できるのか確かめてみると、玉井暁氏は2013年に脱税を行っていました。このような人物を信用できますか?

ビットクラブ

元々アサイジュースなどをネットワークビジネスで販売しており、財をなした人物です。所得税を約1億円の脱税を行った容疑で、所得税法違反容疑で東京国税局から東京地検に告発されていたようです。その後、所得税は納付されました。

なぜ多額の利益を上げながらも脱税を行ったのでしょうか?

お金を稼ぐ為なら嘘を吐く人たちと一緒にいるのですから、稼いだお金を減らさない為にも脱税していても可笑しくないかもしれません。

ビットクラブの創業者に有罪判決!

ビットクラブの創業者と言われている「ロス」という男性を確認してみると、驚くことにアメリカで数々の犯罪で有罪判決を受けていたと判明しました。

ビットクラブ

普通の会社のトップが罪を犯したら、HPなどで謝罪や釈明の文書がありますが、どこを探しても何もありませんでした。

過去に犯罪を起こした人物が創業者では、いささか信用度が下がってしまいますね。その点についてビットクラブ側にも聞いてみたいですが、どのように思っているのでしょうか?

ビットクラブは法人の所在地や詳細が皆無で怪しい

ビットクラブ(BitClub)は、マイニング事業には2014年から参入している団体です。ホームページ上には、専門家で構成されたチーム(団体)とありました。そのせいなのか、ビットクラブ(BitClub)の所在地は不明です。

ちなみに、マイニングを行っているコンピューターを集積している土地は、北欧のアイスランドにあるそうです。マイニングをする際に、コンピューターの熱を冷やすために電力ではなく、外部の冷気を利用するために寒い土地にデーターセンターを置いているのでしょう。

ここまでの情報だけでも、ビットクラブ(BitClub)を信用できる情報が何1つもありませんでしたね。

まあ、仮想通貨の業界には、このように企業ではなく、所在地も分からない団体が数多あります。隠す必要がない情報を隠している団体には、何かしら問題があります。少しでも怪しい部分がある投資案件には近づかないことが賢明です。

ビットクラブまとめ

2018年12月現在、ビットクラブは損失必至です。しかも契約期間は600日となっており、約2年経たないと資金を回収できません。

もはや配当は風前の灯となっており、実際にイーサリアムは配当停止中。ビットコインのマイニングもいつ停止するのか分からないです。

ビットクラブの基本情報

名称 ビットクラブ
サービス内容 クラウドマイニング
サイトURL https://bitclubnetwork.com/

 アクセスランキングTOP3

 利用者の声(口コミ)

2020年02月25日

ビットクラブが流行ったおかげでそっくりそのままのポンジスキームが量産されたけど、去年までに出た奴はほとんど飛んだようだね。マイニングエクスプレスとかいうマイニング系のポンジもEEXコインという独自通貨が暴落して秒読みに入ったらしい。

2020年02月19日

ビットクラブ関係者の逮捕で返金されるのではと期待してる投資家がいますが、投資家個人にお金は戻らないと諦めています。1年以上前から配当がほとんどでなくなっていて、もともと諦めていましたし、他で挽回しますよ。

2020年02月14日

ロスが逮捕されようが関係ないのでは?
話をそらしてどうするの?
そんなことより返金が大事でしょ?
ロスが逮捕されてもお金は返ってこないよ?
上位勧誘者を追い込まないと!
訴訟でも何でも早くしないと!
仮に裁判し勝訴にこぎつけても最低
5年は必要ですよ?

2020年02月14日

逃亡中のビットクラブ主催者ロスは既にアメリカにはいないと思う。しかし世界中のビットクラブ被害者が逮捕を望んでいる以上世界の警察がロスを見つけ出すだろう。ロスは三振法が適用されてビットクラブの件で終身刑が確定すると思う。

2020年02月14日

ビットクラブのプログラマーだった Silviu Catalin Balaci がドイツで逮捕されたようだ。最初に逮捕された3人の他に2人いるといわれてた内の一人で名前は伏せられてたけどバレてた奴。あとは主催者 ラスだけだ。

2020年02月13日

突っ込んだ金額が返ってこない?
そんなことならビットコインを買ってれば良かった。
785億円はアップに分散しているため
返ってこない。
早く勧誘者に直接返金の催促を!

2020年02月12日

ビットクラブにそっくりなマイニング案件が量産されてるが、投資家には全くメリットがないばかりか危険極まりない案件なのでやらないように。ビットクラブはマイニング機器のリース代という事でいきなり元本を使ってしまい赤字スタートで黒字化できないまま飛ばれた案件。最近のコピー商品も同じだよ。

2020年02月12日

配当は良いから元本だけでも戻らないかな?このままだと破産するしかない。ビットクラブの被害額は785億円だというし、全部使い果たすには大きすぎる額だからほとんど残ってると思うんだけど。

2020年02月11日

3、4年ほどの付き合いがあるFPのから教えてもらったビットクラブ。この件に関しては逃げてるようで連絡も飛び飛び
ホンマに腹立つ。とりあえずFP辞めろペテン師‼️

2020年02月09日

配当より紹介者出したほうが
儲かるよって?
それおかしいでしょ?

2020年02月07日

出資者の報酬
ほとんど0円
マイニングしていないのと同じ
詐欺を回避するための口実
実態は出資金を会員に分配するねずみ講
いつかは破綻する

2020年02月07日

性犯罪で逮捕歴が有る変態創業者「ロス」はまだ逮捕されないのか?ビットクラブの数々のトラブルの原因は全部こいつだろい。司法省のサイトでも名前は伏せられてて違和感あったけど。

2020年02月05日

ビットクラブの復活に今更期待しちゃ駄目でしょう。金を取り戻すとかいう甘い話は全部無視でいいよ。ビットクラブの偽サイトまで現れるに至っては世の中詐欺師が多すぎと嘆かわしく思うよ。

2020年02月05日

なぜ ホームページが消えたのですか?

2020年02月04日

ビットクラブを勧誘してた輩を許すな
マイニング報酬について現況を隠蔽してたぞ
絶対に儲かるって言ってたぞ
紹介者が居なくても利益を上げれるって言ってたぞ
永久にビットコインが受取れるっていってたぞ
毎日、報酬が受取れるって言ってたぞ
2020年の半減期には爆上げって言ってたぞ
すべてが嘘じゃないか
こんな輩を絶対に許すな

2020年02月03日

マイニング系のHYIP案件はマイニングなどやらずにアプリ上の数字だけ動かすポンジスキームばかり。ビットクラブが大騒ぎになってるのにまだマイニング案件を勧誘するバカがいるのが不思議だ。最近ではポケットハッシュってのがヤバすぎ。

2020年02月01日

あとラス氏の過去の逮捕罪状は、児ポだけじゃなくて14才以下の児童に対する強姦罪な。今回の裁判でも心証良くないだろw

2020年02月01日

逮捕までの流れはおそらく、確定申告で収入に不透明な点があった→IRSが動いた→SECの調査が入った→投資家の資金と登録情報管理が杜撰すぎて指導が入った→あわててKYCを集めだした(本来一番初めにやってなければならないところ)→資金の管理状態と流れが正しい事の証明もできず、KYCの証明も間に合わなかった→逮捕、だなw

2020年02月01日

英語のニュース解読してる人、逮捕されたゲッシェ?はドイツ人じゃなくてアメリカ人では?4人目に逮捕されたバラチって人はドイツで捕まったらしいけど。

2020年02月01日

ビットコインの値段が上がればマイニングの配当も増えるとかって心配してない人もいて、未だに何が問題なのかわかってないみたいなので言っておくと、投資と銘打って資金を集めるからにはきちんとSEC(証券取引委員会)に登録して会社情報や顧客管理情報、資金の運用状況などを報告できるようにしなければならないのにそれをしていなかった事、また投資家から集めた資金はきちんと全て運用されて、出た収益を投資家に配当するべきなのに、実際には集めたお金のうち40パーセントしか運用されておらず、残りの60パーセントはMLMの紹介料として流用されてしまった(これが運用無しで資金を流してしまうポンジスキーム)こと、それを投資家のほとんど全ての人が知らず、リーダー達だけが知っていた上で投資家募集を行っていた事。これが会社として問題になっているから今回4人も逮捕されている訳で、仮に4人全員が無罪になったとしても、今更アメリカの機関がビットクラブを投資会社として認める訳が無いので業務自体が続けられず、今後我々にマイニングの配当が入って来る事は無い、という事が問題なのです。

“I guess most people do not know only 40% is used for mining and the rest for commissions,” to which GOETTSCHE replied, “the leaders know … its the sheep that dont.”

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